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ランドクルーザー - トヨタ中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 69件 675.0 万円835.0 万円 438.0万円 999.0万円
4年以内 111件 569.0 万円798.0 万円 398.0万円 999.0万円
7年以内 127件 549.9 万円779.0 万円 298.8万円 999.0万円
全て 183件 415.8 万円675.0 万円 269.8万円 999.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
パールホワイト 81件 400.0 万円698.0 万円 279.9万円 978.0万円
ダークレッドM 1件 559.8 万円559.8 万円 559.8万円 559.8万円
ブラック 88件 439.8 万円658.0 万円 279.9万円 999.0万円
ワインレッド 1件 298.8 万円298.8 万円 298.8万円 298.8万円
シルバーメタリック 9件 298.0 万円378.0 万円 269.8万円 688.0万円
グレー 3件 298.8 万円370.0 万円 298.8万円 550.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2017年 16件 688.0 万円825.9 万円 511.5万円 999.0万円
2016年 37件 758.8 万円848.0 万円 489.8万円 978.0万円
2015年 16件 569.9 万円680.0 万円 438.0万円 978.0万円
2014年 31件 505.8 万円580.0 万円 398.0万円 798.0万円
2013年 11件 519.8 万円599.8 万円 428.0万円 678.0万円
2012年 5件 550.0 万円569.0 万円 549.8万円 758.0万円
2011年 10件 408.8 万円518.4 万円 298.8万円 652.0万円
2010年 1件 628.0 万円628.0 万円 628.0万円 628.0万円
2009年 11件 344.8 万円378.0 万円 279.9万円 448.8万円
2008年 31件 309.9 万円360.0 万円 279.7万円 438.0万円
2007年 14件 300.0 万円369.0 万円 269.8万円 430.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 31件 390.0 万円798.0 万円 295.0万円 999.0万円
青森県 3件 359.0 万円398.0 万円 359.0万円 698.0万円
岩手県 2件 308.8 万円308.8 万円 308.8万円 328.8万円
宮城県 9件 430.0 万円559.8 万円 269.8万円 828.8万円
秋田県 2件 680.0 万円680.0 万円 680.0万円 787.9万円
福島県 6件 320.0 万円498.8 万円 318.6万円 638.0万円
茨城県 3件 499.0 万円514.9 万円 499.0万円 678.0万円
群馬県 1件 435.0 万円435.0 万円 435.0万円 435.0万円
埼玉県 10件 369.0 万円820.0 万円 279.7万円 930.0万円
千葉県 10件 439.8 万円539.9 万円 298.8万円 978.0万円
東京都 9件 550.0 万円681.1 万円 511.5万円 860.0万円
神奈川県 7件 379.0 万円819.9 万円 369.0万円 920.0万円
新潟県 1件 365.9 万円365.9 万円 365.9万円 365.9万円
富山県 1件 398.0 万円398.0 万円 398.0万円 398.0万円
石川県 4件 298.8 万円315.0 万円 298.8万円 365.0万円
山梨県 1件 370.0 万円370.0 万円 370.0万円 370.0万円
長野県 3件 465.9 万円549.7 万円 465.9万円 810.0万円
岐阜県 3件 360.0 万円378.0 万円 360.0万円 845.0万円
静岡県 5件 369.8 万円437.0 万円 318.0万円 675.0万円
愛知県 22件 330.0 万円599.9 万円 279.9万円 848.0万円
三重県 3件 505.8 万円539.9 万円 505.8万円 785.0万円
滋賀県 1件 688.0 万円688.0 万円 688.0万円 688.0万円
京都府 1件 299.0 万円299.0 万円 299.0万円 299.0万円
大阪府 8件 569.0 万円641.0 万円 468.8万円 738.0万円
兵庫県 2件 518.4 万円518.4 万円 518.4万円 538.0万円
奈良県 1件 338.0 万円338.0 万円 338.0万円 338.0万円
和歌山県 3件 415.8 万円788.4 万円 415.8万円 793.8万円
鳥取県 1件 648.0 万円648.0 万円 648.0万円 648.0万円
岡山県 5件 569.8 万円618.0 万円 516.2万円 918.0万円
広島県 3件 438.0 万円478.0 万円 438.0万円 798.0万円
香川県 2件 428.0 万円428.0 万円 428.0万円 820.0万円
高知県 2件 598.0 万円598.0 万円 598.0万円 756.0万円
福岡県 10件 398.0 万円648.0 万円 299.9万円 883.0万円
佐賀県 1件 818.0 万円818.0 万円 818.0万円 818.0万円
熊本県 3件 289.9 万円309.9 万円 289.9万円 498.0万円
大分県 3件 430.0 万円688.0 万円 430.0万円 868.0万円
沖縄県 1件 339.0 万円339.0 万円 339.0万円 339.0万円
(更新日: 2017/09/21)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
GXベース 1ナンバー 貨物登録 当店オリジナルグレード1X 7件 428.0 万円 499.0 万円 298.8万円 688.0万円
AX ZEUS新車カスタムコンプリート ローダウン 34件 318.0 万円 438.0 万円 269.8万円 698.0万円
AX-G ZEUS新車カスタムコンプリート ローダウン 46件 319.9 万円 400.0 万円 298.0万円 641.0万円
AX G 60thブラックレザーセレクション 3件 408.8 万円 498.0 万円 408.8万円 598.0万円
ZX ZEUS新車カスタムコンプリート ローダウン 71件 619.8 万円 810.0 万円 448.8万円 978.0万円
ZX 60thブラックレザーセレクションエアロ22アルミ 4件 498.8 万円 518.4 万円 498.8万円 652.0万円
ZX ブルーノクロス メーカーナビ フルセグ サンルーフ 7件 589.9 万円 680.0 万円 549.9万円 738.8万円
ZX G-フロンティアZEUS新車コンプリート車両 4件 828.8 万円 883.0 万円 828.8万円 918.0万円
(更新日: 2017/09/21)

グレード名をクリックするとそのグレードの中古車の在庫をすべてチェックできます。

トヨタランドクルーザー 2017年(平成)29年7月発売モデルのカタログ情報

全長4950mm×全幅1980mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。ラインアップは、「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT‐iエンジン(1UR‐FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。エクステリアは、LEDヘッドランプを採用し、ランプ類を奥に配置し破損回避を図りながらも、グリルからランプに連続したグリルフレームと一体感のあるデザインとすることで、機能性と先進感を付与した。インテリアは、オプティトロンメーターにひと目でクルマの状況が把握できる機能的な6眼メーターを採用。さらに、ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、統合的な制御により、クルマだけでなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」をトヨタで初採用し、全車標準装備。今回、オート格納機能が追加されたサイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラーや、乗降時にステアリングが自動的にスライドしスムーズな乗降をサポートするパワーイージーアクセスシステム(運転席)を採用し、ランドクルーザーシリーズの頂点に立つクルマとして、高級感を高めた。また、トレーラーなどを牽引するトレーラーヒッチを装着するためのヒッチメンバーを全車にオプション設定。内装色には新たにニュートラルベージュを採用し、スマートキーはランドクルーザーのロゴを入れたデザインに変更した。

トヨタ ランドクルーザーの口コミ評価

  • キャンプパパさん2017/07/04

    大満足!



    【所有期間または運転回数】
    購入してまだ数日です。

    【総合評価】
    長年、憧れていた車なので全てが満足です!

    【良い点】
    エンジン、内装・外装の質感や存在感、ボディや室内の広さです!

    【悪い点】
    特にないです。
  • 高坂義信さん2015/11/27

    先進の安全性を身につけた「陸の覇王」



    【総合評価】
     ついに国内でも発売されることになったレクサスのトップSUV「LX570」。そのベースになっているのがランドクルーザー(200系)です。LXデビューと同時にこちらにもビッグ・マイナーチェンジが施され、内外装を一新。安全性も大きく向上させるなど、「KING of 4WD」の存在感をいっそう高めています。

    【良い点】
     豪快な走り、マルチテレインセレクトによる高度なオフロード性能はもちろん、世界トップレベルの安全性能を備えたのが、最新モデルの強み。ミリ波レーダーと単眼カメラをもちいて、クルマや障害物だけでなく、歩行者も認識する衝突回避支援パッケージ「Toyota Safty Sense P」をトヨタで初採用、全車に標準装備されています。

    【悪い点】
     LX570の5.7lV8よりエンジンは小排気量の4.6lV8。それでも燃費・経済性は期待できません。巨大なボディも、日本の道路、とくに街中では持て余しそうです。
  • 高坂義信さん2015/10/27

    レクサスLXの、元祖日本仕様 シグナス(2004年)



    【総合評価】
     平成10年に登場したランドクルーザーのフラッグシップモデル「ランドクルーザー100」、その上級モデルとして11年から設定されたのが「シグナス」でした。シグナスは、実は海外では「レクサスLX470」として販売されたモデルで、いわば先日、日本に登場した「レクサスLX570」の先々代モデル、となるものです。もちろん、上級装備は枚挙にいとまがありません。

    【良い点】
     4.7lV8ガソリンのパワフルな走り、フルサイズボディによる室内ユーティリティの高さ、そして今なお見栄えのするインテリア装備の数々は、ハイオーナーを満足させるもの。中古車市場での台数は少ないようですが、価格はかなりこなれています。

    【悪い点】
     燃費は実測4km/lほど。大型SUVはどうしても我慢が強いられます。また狙うなら平成14年8月式以降の後期型がオススメ。5速ATや、ナイトビジョンなどプレミアム装備が標準となっています。
  • 工藤貴宏さん2015/06/29

    悪路でもっとも信頼できるパートナー



    【総合評価】
     ンクルの良さってなんでしょうか? 僕は絶対的な信頼性の高さだと思っています。世界中のどこでも、クルマで行ける場所であれば走破性はどのSUVよりもハイレベル。そして機械の信頼性が高いからトラブルに会う可能性も低い。それこそが、世界中の極地でランクルが愛される理由でしょう。ランドクルーザー(いわゆる200)だってその美点の塊。もし砂漠など荒れた場所でランドクルーザーとほかのSUVが用意されていて「好きなほうに乗って帰れ」と言われたら、僕は迷わずランクルを選びます。

    【良い点】
     200になってさらにレベルアップしたのは、悪路を安全に走るための電子デバイス。人がまともに歩くことすらできないような荒れた路面でも、初心者が涼しい顔して走破してしまうのだから凄すぎます。また、世界的にはプレミアムSUVとしてもてはやされているだけあって乗り心地の良さやインテリアのクオリティも高水準ですね。

    【悪い点】
     車体が大きくて燃費が悪いこと。あと値段が高いこと。それだけです。
  • 高坂義信さん2015/05/29

    ランクル・フラッグシップの元祖(ランドクルーザー50/昭和)



    【総合評価】
     世界をリードするキング・オブ4WD「ランドクルーザー」。現行のフラッグシップモデルは「200系」と呼ばれるが、その元祖……4世代前のモデルで、1967(昭和42)〜’80(同55)年にかけて生産されたのが、この55・56系と呼ばれるクルマです。当時としては強烈は4.0〜4.2l直6ガソリンエンジンを積み、個人というより、消防署や電力会社などで使用されましたた。現在はマニア垂涎のレアなモデルです。

    【良い点】
     ラグジュアリー・ランドクルーザーの元祖であるだけに、室内はゴージャス。1ナンバーだが室内はフルトリム(当時は鉄板ムキ出しが当たり前)。日本車らしからぬボディデザインは北米で人気をあつめ、ランドクルーザーの名を広めました。

    【悪い点】
     当時の最高級ランドクルーザーも、今となっては乗り味はトラックそのもの。リッターあたり2km/l走るかどうかの燃費も、実用的とはいえません。マニアな層には人気なので、投機対象にはなるかも?
  • 高坂義信さん2015/04/30

    最新鋭・最高峰の4WDキング



    【総合評価】
     日本が世界に誇るキングオブ4WD。最先端のオフロードデバイス、安全性、豪華な装備群と圧倒的な走り、など、すべてが最高峰。主な顧客は中東の石油長者? 4.6lV8エンジン、フルサイズのボディなど、日本で乗るには少々敷居は高いかも。

    【良い点】
     巨大なボディはオフロードに持ち込むと、意外にも対地性に優れ、デコボコ路面でもボディをヒットしにくい。クルマが勝手に(?)荒れ地を走破する「クロールコントロール」は最先端の技術だ。一般走行では高速クルージングの快適さが印象的。トルクに余裕があり、乗り心地も引き締まって疲れを知らずにすむ。

    【悪い点】
     大きなボディは市街地では少々持て余し気味。せっかくのオフロード機能も、日本ではほとんど使用する機会がないかもしれない。
  • しょうheiさん2015/04/26

    ランクル200



    【所有期間または運転回数】
    1ヶ月  15回

    【総合評価】
    かっこいい

    【良い点】
    かっこいい

    【悪い点】
    燃費がわるい
  • ほさぴょんさん2015/02/15

    ランドクルーザー200



    【所有期間または運転回数】
    7年半

    【総合評価】
    90点

    【良い点】
    やはり乗ってるだけで優越感があります。
    室内は満足。大人が後部座席で横になって寝れます。

    【悪い点】
    燃費ですね。嫁さんが乗ってると、だいたい3km/h台後半。
    長距離でメチャクチャ頑張って8km/h行きました。
  • 一条 孝さん2014/11/30

    存在感の高さはレクサスRX以上



    【総合評価】
     社名の由来は「陸の巡洋艦」。全長5m×全幅2mに迫るボディは迫力満点。搭載される4.7LV8エンジンは2.5トンの車重をものともせず、1000回転台から充実したトルクでゆとりある走りが確かめられる。オンロードでは乗用車並みの快適性が得られ、高速走行における静粛性の高さもさすがだ。インテリアは上質な仕上がりを見せており、ヘタな高級車よりも居心地がいい。

    【良い点】
     悪路走破能力の高さはピカイチ。標準で装着されるクロールコントロールは悪路を一定速度を保ったまま走行するのでステアリング操作に集中できる。スタビライザーを最適化するKDSS(キネティックダイナミックサスペンションシステム)もオフロード性能を高めるアイテムだ。

    【悪い点】
     大きさを意識させるボディのわりに取りまわし性は意外なほど良好。ただし、駐車する際は駐車枠ギリギリになることも多く、狭い場所では乗り降りがしにくい。燃費はそれなりの覚悟が必要。
  • =RYO=さん2014/11/03

    さすがのランクル



    【所有期間または運転回数】
    一週間

    【総合評価】

    ★★★★
    【良い点】
    高速走行時の安定性
    室内デザインの高級感
    室内空間の広さ
    パワーの高さ

    【悪い点】
    街乗りでの実用性
    コストパフーマンス

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