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スカイライン - 日産(ホワイト)

中古車台数514

スカイライン - 日産の中古車の気になる相場は?

件数中心価格帯最安値最高値
全て 1560件 86.0 万円237.8 万円 4.8万円 2980.0万円
ホワイト 478件 89.0 万円249.0 万円 16.0万円 1250.0万円
(更新日: 2019/07/20)  » 年式別、色別、都道府県別まで! 日産 スカイラインの中古車の相場情報 をもっと詳しく見る
「ID車両」とは、クルマのプロによる厳しいチェックを受け、その結果をしっかりと開示している中古車の総称です。
クルマの状態が"まる見え"の「ID車両」が、あんしん・なっとくの中古車えらびの真・基準になります。

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日産スカイライン 2019年(平成)31年9月発売モデルのカタログ情報

伝統的なスポーツセダン「スカイライン」。常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。今回、マイナーチェンジを行った。3.5L V型6気筒DOHCハイブリッドシステム(306馬力)を搭載した「ハイブリッド GT タイプSP」、「ハイブリッド GT タイプP」、「ハイブリッド GT」、3L V型6気筒DOHCツインターボエンジン(304馬力)を搭載した「GT タイプSP」、「GT タイプP」、「GT」を設定。世界初の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」をハイブリット車に標準装備。「プロパイロット 2.0」での走行中に、ドライバーが警報に反応せずシステムが車両を緊急停止させた際に専用のオペレーターに自動接続する「プロパイロット緊急停止時SOSコール」、高速道路の本線走行中、ドライバーが常に前方に注意して道路・交通・車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限りにおいて、同一車線内でのハンズオフが可能。また、ルート走行中の車線変更と分岐、追い越し時の車線変更の支援機能も搭載した。エクステリアは、フロントに日産ブランドの象徴である「Vモーショングリル」を採用し、スポーティネスを凝縮したフロントフェイスをデザインした。リヤには、「スカイライン」のアイコンである「丸目4灯リヤコンビネーションランプ」を採用し、均一に光るLED ランプにより、先進的でありながらも後続車に一目で「スカイライン」とわかるデザインとした。インテリアは、プレミアムスポーツセダンとしての機能性と質感をさらに向上させた。ハイブリッド車には日産国内初採用のヘッドアップディスプレイや、アドバンスドドライブアシストディスプレイなどを装備。その他、新しいNissanConnect サービス(コネクテッドカーサービス)を大幅に拡充した。さらに「スカイライン」史上最高の(400馬力)を実現した特別仕様車「400R」を設定。

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スカイライン - 日産の中古車相場情報

件数中心価格帯最安値最高値
全て 1560件 86.0 万円237.8 万円 4.8万円 2980.0万円
ホワイト 478件 89.0 万円249.0 万円 16.0万円 1250.0万円

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