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M4 - BMW中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 33件 828.0 万円1230.0 万円 710.0万円 2079.0万円
4年以内 73件 698.0 万円845.0 万円 538.0万円 2079.0万円
7年以内 86件 658.0 万円828.0 万円 518.0万円 2079.0万円
全て 86件 658.0 万円828.0 万円 518.0万円 2079.0万円
(更新日: 2019/06/17)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
アルピンホワイト 38件 710.0 万円845.0 万円 518.0万円 2079.0万円
サンマリノブルーM 9件 578.0 万円727.8 万円 518.0万円 1391.0万円
ブラックサファイア 22件 638.0 万円828.0 万円 539.0万円 1099.0万円
シルバーストーン 4件 548.8 万円599.0 万円 548.8万円 875.0万円
オースティンイエロー 10件 598.0 万円768.0 万円 538.0万円 848.0万円
フローズンダークグレーM 3件 559.8 万円668.8 万円 559.8万円 1825.9万円
(更新日: 2019/06/17)

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年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2019年 1件 838.0 万円838.0 万円 838.0万円 838.0万円
2018年 15件 838.0 万円858.0 万円 767.0万円 1398.6万円
2017年 17件 789.0 万円1438.0 万円 710.0万円 2079.0万円
2016年 21件 668.8 万円765.0 万円 545.0万円 1890.0万円
2015年 19件 578.0 万円688.0 万円 538.0万円 789.9万円
2014年 13件 548.8 万円626.4 万円 518.0万円 768.0万円
(更新日: 2019/06/17)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 1件 668.8 万円668.8 万円 668.8万円 668.8万円
茨城県 4件 588.8 万円739.9 万円 588.8万円 789.9万円
栃木県 3件 705.0 万円727.8 万円 705.0万円 758.0万円
群馬県 1件 635.8 万円635.8 万円 635.8万円 635.8万円
埼玉県 5件 626.4 万円628.0 万円 530.0万円 1748.0万円
千葉県 6件 598.0 万円735.0 万円 518.0万円 1099.0万円
東京都 15件 665.0 万円768.0 万円 518.0万円 1825.9万円
神奈川県 4件 545.0 万円875.0 万円 545.0万円 1890.0万円
新潟県 2件 873.0 万円873.0 万円 873.0万円 1438.0万円
岐阜県 3件 559.8 万円748.0 万円 559.8万円 825.0万円
静岡県 6件 618.0 万円648.0 万円 539.0万円 765.0万円
愛知県 13件 688.0 万円848.0 万円 550.0万円 1398.6万円
滋賀県 3件 578.0 万円698.0 万円 578.0万円 2079.0万円
京都府 2件 698.0 万円698.0 万円 698.0万円 1450.0万円
大阪府 3件 578.0 万円778.0 万円 578.0万円 1391.0万円
兵庫県 3件 538.0 万円767.0 万円 538.0万円 778.0万円
鳥取県 4件 638.0 万円658.0 万円 638.0万円 798.0万円
岡山県 2件 717.0 万円717.0 万円 717.0万円 838.0万円
広島県 2件 768.0 万円768.0 万円 768.0万円 1980.0万円
福岡県 4件 548.8 万円798.0 万円 548.8万円 1448.0万円
(更新日: 2019/06/17)

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グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
M4クーペ 純正ナビTV 赤本革 ハーマンカードン LED 65件 628.0 万円 767.0 万円 518.0万円 873.0万円
DTMチャンピオンエディション 国内25台限定車 6件 1398.6 万円 1448.0 万円 1390.0万円 1478.0万円
世界限定700台 クラブスポーツPKG 5件 1825.9 万円 1890.0 万円 1748.0万円 2079.0万円
M4クーペM-DCTコンペティション20AWサキール革認定車 5件 710.0 万円 727.8 万円 705.0万円 875.0万円
M4 CS 日本限定60台 カーボンルーフ LED 4件 1099.0 万円 1380.0 万円 1099.0万円 1391.0万円
(更新日: 2019/06/17)

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BMWM4 2019年(平成)31年1月発売モデルのカタログ情報

先代BMW M3クーペの後継モデルとなる「M4」。ラインアップは、自然吸気エンジンのような官能的な吹けあがりと、ターボ・テクノロジーによる圧倒的なパワーを併せ持つ3L 直列6気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、トランスミッションは、6速MTと7速M DCT Drivelogic(エム・ディーシーティー・ドライブロジック)を備える「M4クーペ」、サーキット走行における卓越したダイナミズムを提供するモデル「M4クーペ コンペティション」、「M4」のオープン・モデルとなる「M4カブリオレ コンペティション」を設定。限定車は、サーキット走行性能を大幅に高めた世界限定車「M4 CS」(全国60台限定)、「M4クーペ コンペティション」をベースに「M4クーペ Mヒートエディション」を設定(限定15台)。今回、価格改定を行った。「M4クーペ/6MT」、「M4クーペ コンペティション/6MT」、「M4 CS」は左右どちらのハンドルでも選択可能、その他は右ハンドルのみの設定。一部ヨーロッパ仕様車値を含む。

BMW M4の口コミ評価

  • SSSSさん2017/03/02

    BMW M4評価



    【所有期間または運転回数】
    1か月

    【総合評価】
    5点満点

    【良い点】
    ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧

    【悪い点】
    ミッションの切り替わりのクセが少しある
  • 工藤貴宏さん2015/01/26

    天に昇りそうになる気持ちよさ



    【総合評価】
     もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。

    【良い点】
     走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。

    【悪い点】
     悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。
  • 森野 恭行さん2014/12/25

    心臓を直6ツインターボに代えたM3クーペ後継車



    【総合評価】
      3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。
     ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。

    【良い点】
     大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。
     そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。

    【悪い点】
     速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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