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ディスカバリースポーツ - ランドローバー中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 93件 449.9 万円548.0 万円 358.9万円 698.0万円
4年以内 114件 439.9 万円540.0 万円 289.0万円 698.0万円
7年以内 114件 439.9 万円540.0 万円 289.0万円 698.0万円
全て 114件 439.9 万円540.0 万円 289.0万円 698.0万円
(更新日: 2019/06/25)

» ランドローバー ディスカバリースポーツの中古車の在庫をすべてチェック!

カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
ユーロンホワイト 38件 458.0 万円538.0 万円 289.0万円 698.0万円
フィレンツェ・レッド 20件 427.7 万円439.9 万円 319.8万円 568.0万円
バイロン・ブルー 2件 438.0 万円438.0 万円 438.0万円 558.0万円
エイントリー・グリーン 1件 359.9 万円359.9 万円 359.9万円 359.9万円
サントリーニブラック 26件 493.0 万円548.9 万円 369.9万円 598.0万円
カイコウラストーン 4件 348.0 万円418.0 万円 348.0万円 448.0万円
インダスシルバー 7件 470.0 万円558.8 万円 328.8万円 598.0万円
カルパチアングレー 12件 460.0 万円498.9 万円 358.9万円 688.0万円
カルパチアングレーメタリック 1件 618.0 万円618.0 万円 618.0万円 618.0万円
ナミブオレンジ 3件 428.0 万円444.4 万円 428.0万円 548.0万円
(更新日: 2019/06/25)

カラー名をクリックするとそのカラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2019年 17件 540.0 万円578.0 万円 470.0万円 650.0万円
2018年 69件 439.9 万円548.0 万円 358.9万円 698.0万円
2017年 7件 458.0 万円498.0 万円 359.9万円 499.0万円
2016年 18件 361.0 万円438.0 万円 289.0万円 498.0万円
2015年 3件 348.0 万円349.8 万円 348.0万円 444.4万円
(更新日: 2019/06/25)

年式をクリックするとその年式の中古車の在庫をすべてチェックできます。

都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 12件 429.9 万円528.0 万円 369.9万円 698.0万円
宮城県 2件 289.0 万円289.0 万円 289.0万円 358.9万円
山形県 1件 319.8 万円319.8 万円 319.8万円 319.8万円
茨城県 5件 478.0 万円528.0 万円 468.0万円 688.0万円
栃木県 3件 428.0 万円498.0 万円 428.0万円 588.0万円
群馬県 1件 361.0 万円361.0 万円 361.0万円 361.0万円
埼玉県 7件 460.0 万円540.0 万円 348.0万円 598.0万円
千葉県 6件 438.0 万円518.9 万円 408.9万円 548.9万円
東京都 10件 488.0 万円540.0 万円 349.8万円 568.0万円
神奈川県 9件 468.9 万円548.0 万円 427.7万円 650.0万円
石川県 5件 419.9 万円498.0 万円 306.8万円 678.0万円
福井県 1件 449.9 万円449.9 万円 449.9万円 449.9万円
長野県 1件 328.8 万円328.8 万円 328.8万円 328.8万円
静岡県 3件 448.9 万円458.0 万円 448.9万円 558.0万円
愛知県 15件 428.9 万円439.9 万円 359.9万円 620.0万円
三重県 8件 458.9 万円510.0 万円 438.9万円 610.0万円
京都府 1件 459.0 万円459.0 万円 459.0万円 459.0万円
大阪府 7件 429.9 万円457.7 万円 399.9万円 618.0万円
兵庫県 6件 548.0 万円578.0 万円 548.0万円 638.0万円
広島県 2件 493.0 万円493.0 万円 493.0万円 513.0万円
福岡県 8件 438.0 万円479.0 万円 419.9万円 579.9万円
熊本県 1件 358.8 万円358.8 万円 358.8万円 358.8万円
(更新日: 2019/06/25)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
SE 2019YM OP19AW BSM AEB Pガラス 30件 458.9 万円 538.0 万円 289.0万円 610.0万円
HSE ガラスルーフ MERIDIAN ブラックパック 66件 438.0 万円 538.0 万円 319.8万円 698.0万円
2.0L HSE LUXURY プレミアムメタリック 5件 444.4 万円 498.0 万円 418.0万円 688.0万円
7プラススペシャルエディション リアエンターテイメント 1件 418.0 万円 418.0 万円 418.0万円 418.0万円
ピュア DIESEL  2018年モデル 1件 428.0 万円 428.0 万円 428.0万円 428.0万円
ゴーアウトエディション 3件 528.0 万円 529.9 万円 528.0万円 539.9万円
ランドマーク ED 2019.3登録車 ハンズフリーPテール 5件 540.0 万円 540.0 万円 540.0万円 545.0万円
ランドマークプラス 60台限定カラー ACC 電動シート 1件 590.0 万円 590.0 万円 590.0万円 590.0万円
(更新日: 2019/06/25)

グレード名をクリックするとそのグレードの中古車の在庫をすべてチェックできます。

ランドローバーディスカバリースポーツ 2019年(平成)31年2月発売モデルのカタログ情報

新しいディスカバリー・ファミリーの先陣を切るプレミアムコンパクトSUVモデル「ディスカバリー スポーツ」。ラインアップは、「ピュア」、「SE」、「HSE」、「HSEラグジュアリー」を設定。エンジン・ラインアップを刷新し、INGENIUM(インジニウム)2L 直列4気筒ターボチャージド・ガソリン・エンジン(最高出力240馬力・最大トルク340Nm)とINGENIUM 2L 直列4気筒ターボチャージド・ディーゼル・エンジン(最高出力180馬力・最大トルク430Nm)の2種類を新たに導入。9速オートマチック・トランスミッションを組み合わせる。さらに、「SE」をベースにランドローバー70周年を記念した特別仕様車「ゴーアウトエディション」、「SE」をベースに限定車「ランドマークエディション」を設定。今回、「ランドマークエディション」をベースに充実したドライバー支援システムを装備した特別仕様車「ランドマーク+」(限定100台)を設定。エマージェンシーブレーキやアダプティブクルーズコントロール(キューアシスト付)、ブラインドスポットモニター&リバーストラフィックディテクションなどのドライバー支援システムを充実させた。ボディカラーは、「ナルヴィックブラック」、「コリスグレイ」、「ユーロンホワイト」の3色を用意。全車右ハンドル設定。

ランドローバー ディスカバリースポーツの口コミ評価

  • タイガー&マックさん2017/03/19

    街乗りだけではもったいない真のSUV



    【所有期間または運転回数】
    一年間、通勤とレジャーにほぼ毎日。
    【総合評価】
    大変満足しています。決して目立つ車ではありませんが、ユーザーにはその素晴らしさが段々解ってくる爽快で頼もしいSUVです。
    街乗りでは他のSUVと大差は無いかもしれませんが、高速や海や山に行くと本当に買って良かったと思える車です。また、あって欲しくは無いですが、災害や洪水でも頼りになるかと思います。
    【エクステリア】
    当初強烈なインパクトを感じませんでしたが、徐々にその存在感と品格に惹かれてきました。
    【インテリア】
    シンプルな水平・垂直基調を採用し、車両の状況が把握しやすい設計です。
    【エンジン性能】
    必要十分と思います。高速の合流や追い越し時も軽快で、流れをリードすることもできます。若干のタイムラグで強烈なターボが駆動する場合は、内心微笑みながらアクセスを緩めています。
    【走行性能】
    オプションのアダプティブダイナミクスを装備していますが、俊敏かつ適度にマイルドなハンドリングと挙動はランドローバーとジャガーのコラボの賜物かと思います。
    【乗り心地】
    重厚感ある乗り心地がとても気に入ってます。また、スタジアムシートの後席はスライドとリクライニング機能も備わり居住性が十分なうえ、子供が外の景色を楽しめることも嬉しいです。
    【燃費】
    街乗りで7〜8KM、高速で11KM程度ですが、全く不満はありません。
    【悪い点】
    パドルでのシフトダウンでエンジンブレーキにタイムラグが大きいことと、歩行者にも反応する自動ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロールの設定が無いことが残念です。
  • 高坂義信さん2015/07/29

    伝統ブランドがおくる、プレミアム・コンパクト



    【総合評価】
     世界をリードするプレミアムSUVブランド「ランドローバー」のセカンド・セグメント「ディスカバリー」に追加設定されたコンパクトSUVが、ディスカバリー・スポーツです。ボディサイズやコンセプトは兄貴分の「レンジローバー・イヴォーク」に似ますが、こちらはSE、HSEというグレードに3列目シートをオプション設定。つまりそれだけ広い室内空間が確保されている、ということです。

    【良い点】
     2.0lターボの走りは余裕があり、引き締まったシャシーで4WD走行も安定しています。セカンドシートは兄弟車のイヴォークより圧倒的に広く、ファミリーで乗るなら、こちらがオススメです。

    【悪い点】
     プレミアム感のあるSUVですが、このクルマならではの個性がもう少しほしいところ。同クラスのライバルがひしめき合うクラスだけに、ディスカバリー・スポーツを選ぶ理由が……。

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