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CX-8 - マツダ中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 175件 354.8 万円375.0 万円 285.8万円 430.0万円
4年以内 175件 354.8 万円375.0 万円 285.8万円 430.0万円
7年以内 175件 354.8 万円375.0 万円 285.8万円 430.0万円
全て 176件 354.8 万円375.0 万円 285.8万円 430.0万円
(更新日: 2019/05/19)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
スノーフレイクホワイトパールマイカ 50件 354.8 万円389.0 万円 285.8万円 423.7万円
ソウルレッドクリスタルメタリック 27件 354.8 万円375.0 万円 289.0万円 419.5万円
ディープクリスタルブルーマイカ 10件 355.0 万円372.0 万円 339.9万円 385.0万円
ディープクリスタルブルーマイカ 1件 359.8 万円359.8 万円 359.8万円 359.8万円
ジェットブラックマイカ 31件 339.9 万円368.0 万円 289.0万円 430.0万円
チタニウムフラッシュマイカ 5件 324.0 万円352.0 万円 319.9万円 369.9万円
ソニックシルバーメタリック 15件 355.0 万円359.8 万円 338.0万円 383.9万円
グレー 22件 359.8 万円381.0 万円 322.8万円 428.0万円
マシーングレープレミアムメタリ 15件 358.0 万円369.8 万円 339.0万円 413.0万円
(更新日: 2019/05/19)

カラー名をクリックするとそのカラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2019年 34件 359.9 万円398.0 万円 312.0万円 423.7万円
2018年 69件 339.9 万円372.0 万円 285.8万円 430.0万円
2017年 72件 355.0 万円374.8 万円 325.0万円 419.5万円
(更新日: 2019/05/19)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 11件 369.9 万円409.9 万円 349.9万円 428.0万円
青森県 1件 368.0 万円368.0 万円 368.0万円 368.0万円
岩手県 2件 363.0 万円363.0 万円 363.0万円 381.0万円
宮城県 7件 363.0 万円379.0 万円 358.0万円 381.0万円
秋田県 3件 381.0 万円384.0 万円 381.0万円 418.0万円
山形県 2件 381.0 万円381.0 万円 381.0万円 396.0万円
福島県 4件 354.8 万円359.8 万円 354.8万円 384.8万円
茨城県 7件 354.3 万円383.5 万円 349.1万円 403.6万円
栃木県 4件 303.0 万円324.0 万円 303.0万円 399.9万円
群馬県 6件 349.8 万円389.8 万円 349.8万円 423.7万円
埼玉県 4件 289.0 万円355.0 万円 289.0万円 395.0万円
東京都 5件 339.9 万円352.0 万円 339.9万円 369.9万円
神奈川県 2件 369.9 万円369.9 万円 369.9万円 390.0万円
新潟県 8件 349.9 万円363.8 万円 325.0万円 375.0万円
富山県 3件 363.0 万円363.0 万円 363.0万円 369.0万円
石川県 2件 329.9 万円329.9 万円 329.9万円 359.9万円
福井県 1件 385.0 万円385.0 万円 385.0万円 385.0万円
山梨県 1件 389.8 万円389.8 万円 389.8万円 389.8万円
長野県 7件 359.8 万円369.8 万円 354.8万円 430.0万円
岐阜県 4件 355.0 万円369.9 万円 355.0万円 379.8万円
静岡県 10件 339.3 万円360.9 万円 322.8万円 390.9万円
愛知県 21件 349.9 万円368.0 万円 285.8万円 413.0万円
三重県 5件 349.0 万円355.0 万円 319.8万円 379.0万円
滋賀県 3件 318.6 万円339.8 万円 318.6万円 369.9万円
京都府 4件 352.0 万円352.0 万円 352.0万円 379.8万円
大阪府 15件 355.0 万円368.0 万円 322.9万円 394.0万円
兵庫県 5件 319.9 万円339.9 万円 312.0万円 349.9万円
島根県 1件 355.0 万円355.0 万円 355.0万円 355.0万円
岡山県 5件 372.0 万円372.0 万円 368.0万円 388.9万円
広島県 4件 338.0 万円383.8 万円 338.0万円 398.1万円
山口県 2件 357.0 万円357.0 万円 357.0万円 398.0万円
徳島県 1件 374.8 万円374.8 万円 374.8万円 374.8万円
愛媛県 2件 397.0 万円397.0 万円 397.0万円 412.8万円
福岡県 7件 343.0 万円364.5 万円 307.8万円 399.9万円
長崎県 1件 399.0 万円399.0 万円 399.0万円 399.0万円
熊本県 5件 349.9 万円362.9 万円 324.9万円 390.9万円
鹿児島県 1件 379.9 万円379.9 万円 379.9万円 379.9万円
(更新日: 2019/05/19)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
改良後 XD 4WD DVD 地デジ リアフォグ 7件 299.8 万円 352.0 万円 299.8万円 399.9万円
改良後 XDプロアクティブ 360度 DVD 地デジTV 51件 339.9 万円 359.9 万円 285.8万円 399.0万円
改良後 XD Lパッケージ 360度 BOSE10スピーカー 113件 359.8 万円 383.8 万円 324.0万円 430.0万円
25S ブリッツ車高調 コンケーブ20インチAW 1件 324.0 万円 324.0 万円 324.0万円 324.0万円
25S プロアクティブ ナビ ETC マットバイザー 3件 312.0 万円 318.6 万円 312.0万円 322.8万円
25T プロアクティブ 1件 368.0 万円 368.0 万円 368.0万円 368.0万円
(更新日: 2019/05/19)

グレード名をクリックするとそのグレードの中古車の在庫をすべてチェックできます。

マツダCX-8 2018年(平成)30年1月発売モデルのカタログ情報

マツダの国内向けSUVラインアップにおける最上位モデル、新型3列シートクロスオーバーSUV「CX‐8」。「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)‐Soul of Motion」を全面的に採用し、「上質かつ洗練されたデザイン」、「街乗りから高速走行まで余裕のある走り」、「3列目を含むすべての乗員が楽しめる快適性と静粛性」を特長とする。ラインアップは、2.2L クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」を搭載した「XD」、「XDプロアクティブ」、「XD Lパッケージ」を設定。今回、商品改良を行うとともに、新たに2種類のガソリンエンジンを設定。2.5L 直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 2.5」搭載の「25S」、「25S プロアクティブ」、「25S Lパッケージ」、2.5L 直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV‐G 2.5T」搭載の「25T プロアクティブ」、「25T Lパッケージ」を追加。2.5L 直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV‐G 2.5T」は、低速から中速、さらには高速域まで意のままに加速し、その手応えを感じ、さらに走りたくなるような、力強く上質な走りを実現した。また自然吸気の2.5L 直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 2.5」は、アクセル操作に正確に反応し、街乗りで安心して運転できる扱いやすさを追求した。全機種に6速オートマチックトランスミッション「SKYACTIV‐DRIVE(スカイアクティブ・ドライブ)」を設定。駆動方式は、「SKYACTIV‐G 2.5」が前輪駆動(2WD)、「SKYACTIV‐G 2.5T」が新世代4WDシステム「i‐ACTIV AWD(アイ・アクティブ・エーダブリュディー)」、「SKYACTIV‐D 2.2」は、2WDと4WDが選択可能(XDは4WDのみ)としている。また、新たに「G‐ベクタリングコントロールプラス(GVCプラス)」を全車に標準設定し、高速走行時や滑りやすい路面でも安定した車両挙動を実現。併せて、衝突回避軽減ブレーキに夜間時の歩行者認知機能の追加や、3列目シート周りの静粛性の向上を図った。さらに、最上級仕様の「Lパッケージ」では、必要な情報を的確に瞬間に読みとれる7インチマルチスピードメーターの採用や、インテリア照明の色味・配光の変更等により質感も向上。ボディカラーは「マシーングレープレミアムメタリック」、「ソウルレッドクリスタルメタリック」を含む全7色を設定。

マツダ CX-8の口コミ評価

  • KENBOUさん2019/02/23

    ここが使い勝手悪いです



    【所有期間または運転回数】
    2018年6月〜

    【総合評価】
    XD L Package AWDに乗っていて、使い勝手が悪い個所を今回評価します。

    【良い点】
    カッコ良いと評判です。

    【悪い点】
    ディーラー純正のリアシートモニターを付けたのですが、ワイヤレスリモコン機能が画面の明暗だけ。オープン、角度調整は手動操作。後席で見るのだからリモコンに家庭用と同じ様、チャンネル切切換えスイッチが欲しい。角度調整も欲しい。ルームランプ形状がアルパイン製になってしまい、メーカー純正の形と違い違和感がある。ヘッドホンもワイヤレスで欲しいところです。
  • ままままさんさん2018/12/19

    ぐっど



    【所有期間または運転回数】
    半年くらい

    【総合評価】
    価格を考えれば100点。

    【良い点】
    ほぼ全て。乗り心地も良いし、静音性も良いと思います。ボーズも音がいい。アシスト機能が沢山ついているので運転が非常に楽。外観も良し。それでいてあの価格。お買い得。

    【悪い点】
    特になし。あえて言えば…

    ・外観デザインに対して、インテリアが普通。エレガントではない(悪いとは言ってない)。
    ・燃費は言うほどよくない。街乗り12kmといった所(でも、ディーゼルだし高速乗ればいい数字でる)。
    ・走行性能は良い。ただやっぱりちょっとカラカラ音はします(かといって気になるほどでもない)。
    ・カメラの解像度悪すぎ(これだけはいただけない)
  • KENBOUさん2018/07/10

    SUV車で6人乗車を選択、7人乗りではできないことがある



    【所有期間または運転回数】
    2018年6月〜

    【総合評価】
    ディーゼル車と思えないほど静か。ドアを閉めれば「カラカラ音」を感じない。BOSEが開発当初からされているので、車体全体にエンジン対策音の配慮がされているのだろう。燃費は、町中で一般車とさほど差はないが、バイパス・高速道(80Km/Hr)以上で威力を発揮。メーターから見てほとんど減っていかない。満タンで何Km走り続けるのだろうか。

    【良い点】
    AWD XD−L Packageで後発にて7人乗り(本皮仕様)がでた。SUV車はほとんどの車が7人乗り。3列目に行く際にドアを使用せず、車内2列目からだと背もたれが邪魔をするので、センターをスルーして行けない、6人乗りだと固定アームが邪魔になるもののまたいでいけば可能となる。3列目をたおして使用の際は後ろの荷物をとることもできる。2列目キャプテンシートがある上級ミニバンと同じ扱いである。個性もだせば6人乗りを薦めたい。

    【悪い点】
    マツダコネクトの使い勝手に慣れるまで不便を感じる。登録地の地名編集でカナ、アルファベットがでてこない。登録されている電話番号も数少なく感じる。試行錯誤でわかりやすい様に編集したものの今一つである。MP4がないのも残念である。
  • KENBOUさん2018/06/11

    SUV車初のミニバン上級豪華仕様 CX-8



    【所有期間または運転回数】
    2018年6月〜

    【総合評価】
    一般にCX−5の兄貴分と思ったら、CX−9の弟分の存在。
    理由は、一目瞭然のホイールベース2,930mmで両車同寸法値。
    これで、プラットフォーム及び板厚がCX−9をベースにしていることがうかがえる。
    違いはご存知の通り、外観寸法が小さく取り回しが軽快な、日本のみの仕様。
    CX−4は中国本土のみの仕様だ。
    エンジンは、CX−9がガソリン(ハイオク仕様可)の2.5リットル直4DOHCターボのみ。
    ガソリン価格高騰する中、CX−8はクリーンディーゼルのみで設定で対抗する。
    インテリアはCX−9が7人乗り(2×3×2)に対し、6人乗り(2×2×2)を選択することができる。私は、L−Package AWDを選んだ。
    外装色は、カタログ、CM等でお馴染みのマシーングレープレミアムメタリックにした。
    ミニバン、セダンの二列目シートの上級豪華さを、国産SUVモデルで設定したのは初めてだ。
    CX−9は北米、欧州の輸出向け左ハンドルとなるが、香港は右ハンドルで存在する。
    最後にCX−9の進化形が、後発となるCX−8になったと思われる。

    【良い点】
    上級SUV車に限る。
    ミニバン(エスティマ、エルグランド)を卒業し、SUV(CROSSOVER7)、軽自動車(DAYS)を経てCX−8を選択した。安全装置を取り入れた国内唯一のクリーンディーゼル車だ。

    【悪い点】
    マツダコネクトの画面が7インチと一般的であること。
    対ミニバン、そしてボディサイズからして8インチでバランスがとれるのではなかろうか。
    いや、全車統一することで、コストダウンを計っているかも知れない。
    ちなみにCX−9は8インチ。
    私は、考慮した上の結果、メーカーオプションのBOSEとディーラーオプションのリアシートモニターの組合せを選択した。

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