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RAV4 - トヨタ中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 23件 319.8 万円348.8 万円 279.9万円 403.0万円
4年以内 34件 162.0 万円333.0 万円 128.0万円 403.0万円
7年以内 56件 141.0 万円318.0 万円 118.0万円 403.0万円
全て 179件 75.9 万円128.0 万円 38.0万円 403.0万円
(更新日: 2019/05/26)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
ホワイトパールクリスタルシャイン 72件 83.7 万円135.0 万円 38.0万円 403.0万円
レッド 14件 69.8 万円127.0 万円 49.8万円 348.8万円
ダークスチールマイカ 3件 59.9 万円87.0 万円 59.9万円 141.0万円
LグリーンM 2件 57.0 万円57.0 万円 57.0万円 59.8万円
ブラック 46件 79.8 万円147.9 万円 49.9万円 382.0万円
ブロンズマイカメタリック 6件 88.0 万円128.0 万円 79.8万円 129.6万円
レッドマイカメタリック 4件 68.0 万円140.0 万円 68.0万円 190.0万円
シルバーM 31件 67.0 万円89.9 万円 38.0万円 162.0万円
グレイッシュブルーメタリック 1件 57.5 万円57.5 万円 57.5万円 57.5万円
(更新日: 2019/05/26)

カラー名をクリックするとそのカラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2019年 23件 319.8 万円348.8 万円 279.9万円 403.0万円
2016年 3件 148.0 万円155.0 万円 148.0万円 157.0万円
2015年 8件 145.9 万円156.6 万円 128.0万円 190.0万円
2014年 6件 135.0 万円139.0 万円 119.7万円 148.0万円
2013年 7件 119.8 万円145.9 万円 118.0万円 152.0万円
2012年 9件 128.0 万円132.0 万円 118.0万円 159.8万円
2011年 17件 108.0 万円125.0 万円 93.8万円 140.0万円
2010年 27件 79.9 万円99.0 万円 69.0万円 138.0万円
2009年 16件 74.8 万円87.0 万円 49.9万円 108.0万円
2008年 21件 67.8 万円77.7 万円 41.6万円 136.0万円
2007年 11件 59.8 万円65.0 万円 54.8万円 91.8万円
2006年 31件 59.0 万円73.0 万円 38.0万円 98.0万円
(更新日: 2019/05/26)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 17件 89.9 万円128.0 万円 41.6万円 328.8万円
青森県 1件 79.9 万円79.9 万円 79.9万円 79.9万円
岩手県 1件 128.0 万円128.0 万円 128.0万円 128.0万円
宮城県 2件 59.7 万円59.7 万円 59.7万円 69.9万円
山形県 1件 79.8 万円79.8 万円 79.8万円 79.8万円
福島県 4件 59.8 万円119.8 万円 59.8万円 162.0万円
茨城県 3件 69.8 万円78.3 万円 69.8万円 78.8万円
栃木県 3件 63.0 万円125.0 万円 63.0万円 141.0万円
群馬県 5件 66.8 万円145.9 万円 49.9万円 333.0万円
埼玉県 8件 69.0 万円70.2 万円 38.0万円 148.8万円
千葉県 8件 65.0 万円73.0 万円 57.0万円 155.0万円
神奈川県 11件 75.9 万円93.8 万円 49.0万円 318.0万円
新潟県 2件 59.8 万円59.8 万円 59.8万円 98.0万円
富山県 6件 77.7 万円89.0 万円 57.0万円 159.0万円
石川県 3件 75.0 万円99.0 万円 75.0万円 134.0万円
山梨県 1件 77.0 万円77.0 万円 77.0万円 77.0万円
長野県 2件 108.0 万円108.0 万円 108.0万円 128.0万円
岐阜県 3件 48.0 万円74.0 万円 48.0万円 95.8万円
静岡県 11件 69.0 万円98.0 万円 38.0万円 156.6万円
愛知県 32件 85.8 万円127.0 万円 47.8万円 382.0万円
三重県 2件 57.0 万円57.0 万円 57.0万円 109.9万円
京都府 2件 67.8 万円67.8 万円 67.8万円 147.9万円
大阪府 6件 119.8 万円132.0 万円 79.0万円 148.0万円
兵庫県 12件 95.0 万円334.8 万円 69.0万円 403.0万円
奈良県 1件 83.7 万円83.7 万円 83.7万円 83.7万円
島根県 3件 140.0 万円190.0 万円 140.0万円 340.8万円
岡山県 2件 139.0 万円139.0 万円 139.0万円 389.0万円
広島県 5件 75.6 万円79.8 万円 59.9万円 349.8万円
山口県 2件 279.9 万円279.9 万円 279.9万円 317.9万円
香川県 2件 78.0 万円78.0 万円 78.0万円 103.0万円
愛媛県 2件 54.8 万円54.8 万円 54.8万円 79.8万円
福岡県 6件 68.0 万円119.7 万円 62.8万円 138.0万円
佐賀県 1件 59.0 万円59.0 万円 59.0万円 59.0万円
長崎県 1件 85.0 万円85.0 万円 85.0万円 85.0万円
熊本県 1件 145.8 万円145.8 万円 145.8万円 145.8万円
大分県 2件 98.0 万円98.0 万円 98.0万円 128.0万円
宮崎県 3件 79.0 万円86.8 万円 79.0万円 98.0万円
鹿児島県 1件 369.0 万円369.0 万円 369.0万円 369.0万円
沖縄県 1件 63.0 万円63.0 万円 63.0万円 63.0万円
(更新日: 2019/05/26)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
X2WDセーフティセンス 11件 79.8 万円 106.0 万円 59.9万円 349.8万円
Xリミテッド ワンオーナー イクリプス製HDDナビ 4件 59.7 万円 75.0 万円 59.7万円 89.8万円
スタイル ワンオーナー車 タイヤ4本交換 純正メモリーナビ 67件 89.8 万円 123.0 万円 49.9万円 159.8万円
スタイル Sパッケージ 9件 145.8 万円 148.8 万円 139.0万円 190.0万円
G ブルーレイ搭載ナビバックカメラETCマット付 47件 59.8 万円 74.0 万円 47.8万円 328.8万円
G Zパッケージ 未登録新車 パノラマムーンルーフ 9件 329.9 万円 353.0 万円 38.0万円 403.0万円
スポーツ SDナビ ワンセグTV 17件 78.8 万円 126.9 万円 38.0万円 143.0万円
アドベンチャー ブルーレイ搭載ナビバックカメラETCマット付 6件 313.8 万円 318.0 万円 313.0万円 348.8万円
ハイブリッドG 新車カー用品11点パック付き 2件 381.8 万円 381.8 万円 381.8万円 382.0万円
ハイブリッドX 1件 321.0 万円 321.0 万円 321.0万円 321.0万円
(更新日: 2019/05/26)

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トヨタRAV4 2019年(平成)31年4月発売モデルのカタログ情報

1994年に誕生した「RAV4」は、5ドアロングのみの4代目。新型RAV4の開発コンセプトは「Robust Accurate Vehicle With 4 Wheel Drive(SUVらしい力強さと使用性へのきめ細かな配慮を兼ね備えた4WD)」。デザインはSUVらしい力強さと洗練さを融合しており、クラストップレベルのラゲージスペースはあらゆるシーンで使用可能。ラインアップは、TNGAの思想に基づいた直列4気筒直噴エンジン「2Lダイナミックフォースエンジン」と、無段変速機「Direct Shift‐CVT」を組み合わせる「X」、「G」、「G Zパッケージ」、「アドベンチャー」、ハイブリッド車には、TNGAの思想に基づいたエンジン「2.5Lダイナミックフォースエンジン」を搭載した、「ハイブリッドX」、「ハイブリッドG」を設定。ハイブリッド車の4WDシステムとして、最新のハイブリッド技術を継承した新型E‐Fourを採用。エクステリアのデザインコンセプト「Adventure & Refined」に基づき、「アクティブで力強いワクドキ感(Adventure)」と「都会にも似合う洗練さ(Refined)」を併せ持つデザインを実現。オフロード性能やSUVらしいリフトアップ感に効果のある大径タイヤを採用。インテリアは、運転席からの視界を低くすることで圧迫感を抑えたインストルメントパネルや、室内から見えないように設計したワイパーなどにより、すっきりとした前方視界を確保。リヤシート使用状態でも、クラストップレベルのラゲージ容量580Lを確保。さらに、6:4分割可倒式リヤシートや、ラゲージ床面の高さを2段階に調節できる2段デッキボードを採用し、荷物の形や大きさに応じた使い方ができるラゲージスペースを実現。さらに、「安全・安心」「快適・便利」な先進機能、「プリクラッシュセーフティ」、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」、「レーントレーシングアシスト[LTA]」を含む最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備。ボディカラーに「アドベンチャー」専用に新規開発した「アーバンカーキ」を含む全8色を用意。加えて、「アドベンチャー」では、「アッシュグレーメタリック」を組み合わせたツートーンカラー全4色を選択することが可能。

トヨタ RAV4の口コミ評価

  • mossaさん2019/04/21

    若い人におすすめ!



    【所有期間または運転回数】試乗一回してGグレードに契約しました!当初見た目は断然アドベンチャーでした。しかし色がホワイト(黒だと傷や汚れが目立つ)がないことと、安全装備等が標準ではなくオプションでGグレードと同じ装備にしようとするとかなり値段があがります。9インチナビやその他もろもろ含めると簡単に400万はこえます。Gグレードの実車をみると写真に比べてかっこいい!!ということでGグレードに即決!

    本体320万で安全装備が標準、パワーバックも標準、メッキ類も標準、シートは合皮これは安い!!そしてTNGAシャーシ。極めつけはリアシートを倒すと荷室がフラットになる。多少の傾斜はあるものの車中泊をするものとすれば大変助かります。
    自分は20代後半でこれまでSUVを2台のり、これが3台目となります。若い人におすすめです。値段は多少しますがその価値はあります。

    肝心の走りはアドベンチャーを試乗。19インチのアルミホイールを履いているのに段差をうまいこといなしています。変な突き上げはないし静粛性も非常に高いです。ロードノイズは少なく、エンジン音は普通に踏めば静かです。さすがにべた踏みするとエンジン音はきになります。そして新開発AWDは曲がる度にトルクの配分が変わっていて非常に曲がりやすいのが実感できます。これは乗ってみないと何とも言えません! 私は基本悪路は走らないので既存の4駆にしました。よくパワー不足といわれていますが、私は全く感じませんでした。通常のCVTと違い発進用の1速があるようでもっさり感はなくスーとでれます。パワー不足と感じる方は300馬力以上乗ってる方だと思います。今まで2500CC乗りでしたがパワーに対して不満はありません。

    【総合評価】
    今までトヨタは内装だけとかいわれておりましたが、今回は方向性が違うと感じました。内装はもちろん走りの質もよくなったと思います。新型AWDについてはスバル車にも負けてないと個人的に思いました。なんちゃって4駆から本格派に変化しています。

    【良い点】
    ・内装の質感の良さ
    ・荷室がミドルSUVでトップクラス
    ・静粛性、フラットな走り
    ・燃費が比較的良い


    【悪い点】
    ・ボンネットの先が分かりにくい →安全装備で解決
    ・樹脂が多いため劣化が心配 →樹脂コーティングを自分で行い解決
    ・純正ナビが高い →トヨタ全般にいえる
  • LAVEさん2019/04/17

    70万円。



    【所有期間または運転回数】


    【総合評価】
    アドベンチャーとハイブリッドの差額、約70万円。そうなれば2000NAのアドベンチャーに行きそうですが、試乗したら4駆の2000NAは力不足。燃費もパワーがない分、アクセル踏む量が多くよくはない。装備も天こ盛りに付ければ、400万円超えは如何かな? 売れすじは今、ハイブリッドになるのは仕方なくか時代の流れ?まだホンダCR−Vの1500ターボ、ダウンサイジングターボがパワーや燃費がいいし一番は運転が楽しい。2000NAエンジン自体はいいエンジンなのに車重がネックか。

    【良い点】
    新しいデザインでかっこいい。
    内装もアウトドア風でRAV4してる。

    【悪い点】
    ハイブリッドと2000NAの価格差が大きい。燃費重視の時代にしては厳しいエンジン?
    ましてSUV戦国期、RAV4のイメージだけでは苦戦しそう。前評判はよかったRAV4、CR−Vより厳しい国内。400万円の選択肢は輸入車でも信頼高く超かっこいいSUVがあるから、トヨタのネームでも難しいか?
  • ターボが必要。さん2019/04/14

    バラバラ?



    【所有期間または運転回数】
    試乗。

    【総合評価】
    2500ハイブリッド試乗、パワーや静寂性はピカイチ。デザインも普通な感じですがベスト。横幅は国内向けには幅広感はありますが運転しやすいSUV。デビュー早々、ガソリンは非力やアクセル踏み続けると騒音になる。ドアノブがやりずらいなどデザイン重視のアザ。最新にしては日本人の好みにツボが合っていない?品格的にはバラバラ感がある。

    【良い点】
    アメリカ仕込みなスタイルやアドベンチャーはグッドデザイン。内装や室内の広さや装備はベストマッチ。残価価格が高い新型RAV4、世間やメーカーの意気込みを感じます。CH−R好きな日本人にRAV4は勝る?トヨタコンパクトSUV4駆ならRAV4、街中のおしゃれ車なら2駆のCH−R、好みが別れそう。

    【悪い点】
    デビュー間近でハイブリッドエンジンは好評でもNAのみのエンジンではやはり非力。アドベンチャーにNAのみの選択は疑問。ハイブリッドとNAの間にパワーがあるエンジンが必要。ハリヤーみたいに後日ターボ追加では?2000NAとはいえ4駆では実燃費は10キロ切りではイマイチか。超ライバルなCR−Vの1500ターボよりはパワーや実燃費、楽しさも劣り、今はハイブリッドがベスト?
  • ターボRさん2019/04/13

    ガソリンNA。



    【所有期間または運転回数】
    試乗車。

    【総合評価】
    アドベンチャーの試乗車、ナンバー装着直後試乗。新車の香りがする新型RAV4アドベンチャーかっこいい。内装もワンポイントなオレンジや新鮮なデザインで素晴らしい演出。外国SUVも勢いがあり、今はSUVでないと流行らない状態、トヨタのネームバリューでも魅力ないと見向きもされない世間様の選択は厳しいから売れるのは至難。SUVなら静かなディーゼルもあれば幅が広がるが?個性がらないとトヨタでも難しい?

    【良い点】
    一番人気はハイブリッドのGグレードみたいですが、納得。メーカーはアドベンチャーが一番人気を狙ってたみたいですが、やはり時代はハイブリッド?アメリカでは大人気なRAV4、CR−V、扱いも慣れたら運転しやすいしSUV大ブームに歴代からのRAV4と同じで売れそう。

    【悪い点】
    さすがに2000NAでは急坂や加速はあきらかに鈍い。普通に乗る分には充分ですが、外見がアドベンチャーならエンジンはターボがあってもいいが?4駆しか設定がないアドベンチャー、街乗り重視なら2駆のアドベンチャーも期待。ハイブリッドの2500ハイブリッドは魅力的。トヨタ内でも同類車種が多数あり共食い状態ですが好みで選べばいい。ガソリンNAは車重の関係で実燃費は今時にしてはイマイチ。
  • RRさん2019/03/30

    新型価格。



    【所有期間または運転回数】


    【総合評価】
    新型の価格が発表で260万円スタートはさすがトヨタ。売れすじはアドベンチャーと2駆のハイブリッドか?アドベンチャーは4駆だから街中メインなら必要ない?実燃費重視ならハイブリッドですが320万円スタートは素晴らしい。

    【良い点】
    価格設定とハイブリッドの実燃費はさすがトヨタ。

    【悪い点】
    アドベンチャーのスタイルなど賛否両論。UXやCH−Rなどの同じような車ばかりでつまらなさはありそう。タイヤサイズも17から19インチの19インチはあり?
    ホンダのCR−Vエンジンの楽しさなどまだまだホンダエンジンとの比較ではかなわない?
  • ブランド。さん2019/03/09

    車名?



    【所有期間または運転回数】
    新型

    【総合評価】
    新型が来月デビューで受注開始。
    スタイルはお決りのつり目で賛否両論、内装は高級志向紛いでも一応トヨタらしくマトモ。2500ハイブリッドなら充分で実燃費もよさそうだが価格設定が高く感じるが?ましてオフロード寄りで4WDが売りだから待ち乗り重視ならハリアーかCH−RのSUVになるからRAV4の意味が?多種多様にするためのトヨタの戦略?ましてエントリーの2WDの2000ガソリンでも車重が1650キロは重く同エンジンのUXより重くては実燃費が期待できない。海外仕様は2500ガソリンだが。

    【良い点】
    車自体はいいからRAV4では車名不足だが。
    悪が強いデザインは日本人受けはよさそう。
    ハイブリッドはバランスいいがNAガソリンでは非力で実燃費が悪そう。

    【悪い点】
    最近のトヨタの攻めは焦り? 4駆は雪国以外のライフスタイルな場所では燃料代や重量税アップで敬遠されていて待ち乗りなら宝の持ち腐れになる。待ち乗りのハリアー、CH−R、高級なUX、オフロード紛いなRAV4、好みで選べばいいがエンジン構成や価格設定がアンバランスで賛否両論?某評論家からたちもデザインは不評な意見が多い。外国車みたくなってきて素からオプションつければ2ランク上の車種が買える。ハイブリッドで500万円になるとRAV4で500万円出す価値はある?他車で500万円出せばかっこよく車名の堂々たる面々がたくさんあるからあえてRAV4の選択肢は好きでないと?RAV4とCR−V、楽しさはやはりホンダ。トヨタだからある程度売れる日本の怖さには疑問。
  • アリフレ。さん2019/02/15

    新型オープン



    【所有期間または運転回数】


    【総合評価】
    新型があちらこちらでオープン。
    スタイル的にはアメリカ育ちで大柄、排気量も時代に逆行していてグー。やはりボディサイズに合ったエンジンを積まないと。下のCH−Rが室内超狭いし内装は簡素化しすぎだから余計普通の新型RAV4がいい車にみえる。への字とつり目でトヨタのお決り顔。日本人はこういったマスクが好きだからまた溢れすぎるか?

    【良い点】
    エンジンが図体とマッチしていてる。
    まあ、普通な車だが日本では売れる。

    【悪い点】
    似たようなSUVだらけのトヨタ車、レクサスも入りマンネリ化している。
  • 4444さん2018/11/23

    やるね。



    【所有期間または運転回数】
    新型。

    【総合評価】
    新型の国内販売はヤル気がありそう。トヨタのSUVの大御所のデビュー?
    スタイルもエンジンも賛否両論はあるがトヨタの先駆車SUV、RAV4、気合いがはいってる。タイヤハウス形状からイカツクしたフロントマスクなど日本人好み。極めつけは排気量2500のエンジン、やはりSUVクラスだとある程度排気量は必要。ダウンサイジングターボが流行ですが限界がある。SUVやミニバンは図体がデカイ分最低でもミドルSUVでNA排気量2400は必要。新型RAV4はベストエンジンの選択か?

    【良い点】
    アメリカでは大人気、バランスよくSUVの先駆車CR−Vと国内販売が盛り上る。かっこだけでないまともなSUVの2台、頼もしい存在。レクサスまでの静寂性はいらないから防音材も軽めで車重もそれなりで排気量2500なら充分な走りが期待できそう。

    【悪い点】
    国内だと自働車税がからむから?
    オール70点、万人用のトヨタ、パワーと楽しさのホンダ、好みで選択肢が広がるがレクサスや外国SUVの存在で戦国ゾーンなミドルSUV、まだまだ選択肢が広がりそう。子育て家族のミニバン以外はSUVを選択してSUVに乗ってないと時代遅れ感がある。フォードのセダン生産終了などSUVだらけになりそう? いろいろデザインを考えて差別化してるがタイヤハウスは賛否が分かれそう? SUVの弱点ヒンジドアはやはり小さい子供にはやっかい?スライドドアのSUVはどこのメーカーが一番のり? 万人用のトヨタ、冒険してみては?
  • ボアアップ。さん2018/11/04

    やりすき?



    【所有期間または運転回数】
    来春デビュー。

    【総合評価】
    新型が来春国内デビューしますが売れそう?
    5代目新型CR−Vも国内デビューで絶好調。売れている。新型RAV4もCR−Vと同じく北米育ちだから日本でも売れそう。一時期の国内では大きい図体は取扱いが大変だから人気がなくなり両車撤退したが、今では世界的なSUVブームで大きいサイズでも国内販売は自然の流れ。トヨタの場合、身内に同類や同額がたくさんあり、コンパクトレクサスも入るから激戦区? UXやCH−Rの候補車がRAV4に流れるか?

    【良い点】
    排気量アップは大きい図体にはバランスがいい。やりすきなデザインが吉か凶か? タイヤハウス形状やバランス悪いフロントマスクはアメリカ仕込みでいい感じ。

    【悪い点】
    やりすぎなフロントマスクに比べてリアデザインはおとなしい。価格設定はまだわからないがCR−Vと同額狙い? トヨタだから値引きが相当あるから売れるか?
    今の時代に排気量アップは国内での受けは?
    新型CR−Vと新型RAV4、乗り比べ企画がありましたが、
    実燃費や走り、高級感、ガソリンでは排気量1000違っても互角、ハイブリッドも排気量500違っても評価は新型CR−Vが上の評価。実燃費はCR−Vが圧倒。現状の中身はCR−Vだがあとはエクステリアデザインの好みだか。面白みがあるホンダ、万人用のトヨタ、日本人も最近面白く運転が楽しい車を求めているが?イカツイ顔はそろそろ卒業したデザインでフロントマスク作れれば最高なデザインだが。
    まだデビュー前だからまだまだ改善してCR−V潰しできるか楽しみですが?
  • 売れそうなんだ?さん2018/10/14

    アメリカ。



    【所有期間または運転回数】


    【総合評価】
    SUVが世界的に大ブームのなか新型RAV4のデビューが近い。エクステリアデザインも凝っていていい感じ。国内で売れそう?トヨタバッジつけていたらある程度売れて当たり前。ミドルSUVクラスは激戦区、各車、図体でかいが排気量が小さいダウンサイジングターボにはしるなか図体に合った排気量はやはり必要。ダウンサイジングターボでも低速トルク重視ですが小排気量だとどうしてもアクセル踏めばターボだと実燃費は悪い。RAV4のNA選択はCR−Vと違い正解?パワーのホンダ、少排気量ターボで大パワー、メーカーの特徴出てるか。両車アメリカでは大ヒット車、日本では賛否両論な意見が多いからメーカーの大変さは感じる。この先日本市場で生き残るのは至難の車だけ? RAV4、CR−V、エスクードの先駆車3台は残って欲しい。

    【良い点】
    凝ってるデザイン。
    つり目やタイヤハウスの台形など他社との違いは見受けられている。

    【悪い点】
    デザインは斬新に仕上げても下品になる車が多いが新型は下品の一歩手前。トヨタ車も爬虫類系でたくさんデビューしてますが日本人は大好きだからRAV4も売れるか?各メーカーガソリンとハイブリッドの2本立てにしてますが、時代からして価格が高いがハイブリッド一本に絞ってガソリンの楽しさをそろそろ出せない? 実燃費が半値違えば新車価格がだいぶ違いますが安価なハイブリッドは?
  • GOODLEさん2012/11/03

    RAV4ででかけよう。



    【総合評価】
    昔ながらのスタイルが好きな人におすすめです。

    【良い点】
    今でははやらないSUVですが、このコンパクトさなら使い勝手は良い。

    【悪い点】
    でも燃費はあまり良くない。トヨタさん、もっと力いれて!!

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