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ランドクルーザー - トヨタ中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 77件 628.0 万円739.8 万円 463.0万円 920.8万円
4年以内 161件 569.0 万円735.0 万円 405.0万円 920.8万円
7年以内 260件 478.0 万円683.6 万円 289.0万円 920.8万円
全て 347件 395.0 万円628.0 万円 198.0万円 1018.0万円
(更新日: 2019/05/22)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
パールホワイト 153件 386.0 万円695.0 万円 198.0万円 920.8万円
ダークレッドM 3件 329.8 万円439.0 万円 329.8万円 628.0万円
ダークブルーM 1件 645.0 万円645.0 万円 645.0万円 645.0万円
ブラック 172件 398.8 万円587.8 万円 229.8万円 1018.0万円
カッパーブラウン 3件 439.9 万円528.0 万円 439.9万円 819.0万円
シルバーM 11件 297.0 万円398.0 万円 239.0万円 628.8万円
グレーM 2件 298.8 万円298.8 万円 298.8万円 448.0万円
ガンM 2件 328.0 万円328.0 万円 328.0万円 390.0万円
(更新日: 2019/05/22)

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年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2019年 28件 645.0 万円735.0 万円 529.2万円 856.3万円
2018年 26件 618.0 万円760.0 万円 507.6万円 920.8万円
2017年 23件 609.9 万円699.0 万円 463.0万円 830.0万円
2016年 54件 587.8 万円729.0 万円 419.0万円 864.0万円
2015年 30件 489.8 万円589.8 万円 405.0万円 819.0万円
2014年 59件 398.0 万円488.0 万円 310.0万円 756.0万円
2013年 26件 368.0 万円460.8 万円 289.0万円 529.9万円
2012年 14件 369.8 万円458.0 万円 329.8万円 548.0万円
2011年 11件 355.0 万円398.8 万円 299.8万円 580.0万円
2010年 10件 325.0 万円358.0 万円 239.0万円 428.8万円
2009年 3件 259.0 万円298.0 万円 259.0万円 328.0万円
2008年 45件 269.0 万円315.0 万円 198.0万円 438.0万円
2007年 12件 258.0 万円279.8 万円 219.0万円 299.8万円
(更新日: 2019/05/22)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 49件 315.0 万円483.0 万円 198.0万円 800.0万円
青森県 4件 229.8 万円529.9 万円 229.8万円 638.0万円
岩手県 10件 279.8 万円448.0 万円 239.2万円 899.8万円
宮城県 15件 395.0 万円499.8 万円 279.8万円 811.0万円
秋田県 1件 525.0 万円525.0 万円 525.0万円 525.0万円
山形県 3件 268.0 万円698.0 万円 268.0万円 735.0万円
福島県 8件 380.0 万円458.0 万円 309.8万円 766.8万円
茨城県 5件 325.0 万円398.0 万円 219.0万円 549.8万円
栃木県 6件 289.8 万円398.0 万円 239.0万円 525.4万円
群馬県 11件 398.0 万円598.8 万円 349.8万円 864.0万円
埼玉県 11件 459.8 万円535.8 万円 279.8万円 639.9万円
千葉県 18件 428.0 万円509.0 万円 249.0万円 719.8万円
東京都 24件 398.8 万円578.7 万円 308.0万円 778.0万円
神奈川県 15件 340.0 万円614.1 万円 259.0万円 920.8万円
新潟県 4件 239.0 万円269.0 万円 239.0万円 489.0万円
富山県 2件 278.0 万円278.0 万円 278.0万円 495.0万円
石川県 5件 760.0 万円760.0 万円 429.9万円 760.0万円
福井県 1件 698.0 万円698.0 万円 698.0万円 698.0万円
長野県 5件 348.0 万円385.9 万円 339.8万円 759.0万円
岐阜県 11件 700.8 万円800.0 万円 236.0万円 856.3万円
静岡県 8件 345.9 万円398.0 万円 309.8万円 743.0万円
愛知県 24件 399.9 万円587.8 万円 259.0万円 798.0万円
滋賀県 3件 488.0 万円649.9 万円 488.0万円 786.2万円
京都府 3件 699.0 万円821.9 万円 699.0万円 839.1万円
大阪府 21件 565.0 万円735.0 万円 238.0万円 1018.0万円
兵庫県 20件 388.0 万円675.0 万円 298.0万円 820.0万円
奈良県 2件 498.0 万円498.0 万円 498.0万円 700.0万円
和歌山県 8件 507.6 万円658.8 万円 405.0万円 750.6万円
鳥取県 1件 598.0 万円598.0 万円 598.0万円 598.0万円
島根県 1件 355.0 万円355.0 万円 355.0万円 355.0万円
岡山県 10件 479.8 万円750.0 万円 368.0万円 798.0万円
広島県 4件 398.0 万円435.0 万円 398.0万円 698.0万円
徳島県 1件 310.0 万円310.0 万円 310.0万円 310.0万円
香川県 2件 488.0 万円488.0 万円 488.0万円 598.0万円
高知県 5件 684.0 万円756.0 万円 565.0万円 756.0万円
福岡県 15件 399.8 万円565.0 万円 319.8万円 735.0万円
佐賀県 2件 298.0 万円298.0 万円 298.0万円 695.0万円
熊本県 3件 514.8 万円560.0 万円 514.8万円 749.8万円
大分県 1件 728.0 万円728.0 万円 728.0万円 728.0万円
鹿児島県 4件 478.0 万円749.0 万円 478.0万円 800.0万円
沖縄県 1件 690.0 万円690.0 万円 690.0万円 690.0万円
(更新日: 2019/05/22)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
GX 11件 333.8 万円 459.8 万円 239.0万円 548.0万円
AX 正規WALD製フルエアロstyle 78件 348.8 万円 478.0 万円 219.0万円 738.0万円
AX-G ムーンルーフ Mz新車コンプリート 22鍛造Ver 84件 308.0 万円 399.9 万円 198.0万円 743.0万円
AX G 60thブラックレザーセレクション 2件 368.0 万円 368.0 万円 368.0万円 428.0万円
ZX 144件 526.0 万円 737.0 万円 324.0万円 1018.0万円
ZX 60thブラックレザーセレクション 7件 340.0 万円 398.8 万円 299.8万円 580.0万円
ZX ブルーノクロス 1年保証 メモリーナビ フルセグTV 13件 499.0 万円 540.0 万円 483.0万円 756.0万円
ZX G-フロンティア リアエンター モデリスタエアロ 6件 698.0 万円 730.0 万円 689.0万円 769.9万円
(更新日: 2019/05/22)

グレード名をクリックするとそのグレードの中古車の在庫をすべてチェックできます。

トヨタランドクルーザー 2018年(平成)30年8月発売モデルのカタログ情報

全長4950mm×全幅1980mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。ラインアップは、「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT‐iエンジン(1UR‐FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。エクステリアは、LEDヘッドランプを採用し、ランプ類を奥に配置し破損回避を図りながらも、グリルからランプに連続したグリルフレームと一体感のあるデザインとすることで、機能性と先進感を付与した。インテリアは、オプティトロンメーターにひと目でクルマの状況が把握できる機能的な6眼メーターを採用。さらに、ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、統合的な制御により、クルマだけでなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」をトヨタで初採用し、全車標準装備。今回、価格改定を行った。

トヨタ ランドクルーザーの口コミ評価

  • 王車。さん2018/02/18

    トヨタオーラ。



    【所有期間または運転回数】


    【総合評価】
    これぞトヨタ車。
    迫力満点。燃費以外は最高。
    オフロードから田舎道、都会でもマッチしていいですね。価格は高い分、全体が全て最高級車。

    【良い点】
    トヨタ王車。
    プラドもマスク代わりましたが真のランクル見たらランクルのオーラでしょ。
    雪国のランクルとジムニーの2台もちは当たり前。あとハイラックスも。
    LXを買うよりいい買い物。

    【悪い点】
    燃費。
    ZX以外は左ミラーが不細工。
  • キャンプパパさん2017/07/04

    大満足!



    【所有期間または運転回数】
    購入してまだ数日です。

    【総合評価】
    長年、憧れていた車なので全てが満足です!

    【良い点】
    エンジン、内装・外装の質感や存在感、ボディや室内の広さです!

    【悪い点】
    特にないです。
  • 高坂義信さん2015/11/27

    先進の安全性を身につけた「陸の覇王」



    【総合評価】
     ついに国内でも発売されることになったレクサスのトップSUV「LX570」。そのベースになっているのがランドクルーザー(200系)です。LXデビューと同時にこちらにもビッグ・マイナーチェンジが施され、内外装を一新。安全性も大きく向上させるなど、「KING of 4WD」の存在感をいっそう高めています。

    【良い点】
     豪快な走り、マルチテレインセレクトによる高度なオフロード性能はもちろん、世界トップレベルの安全性能を備えたのが、最新モデルの強み。ミリ波レーダーと単眼カメラをもちいて、クルマや障害物だけでなく、歩行者も認識する衝突回避支援パッケージ「Toyota Safty Sense P」をトヨタで初採用、全車に標準装備されています。

    【悪い点】
     LX570の5.7lV8よりエンジンは小排気量の4.6lV8。それでも燃費・経済性は期待できません。巨大なボディも、日本の道路、とくに街中では持て余しそうです。
  • 高坂義信さん2015/10/27

    レクサスLXの、元祖日本仕様 シグナス(2004年)



    【総合評価】
     平成10年に登場したランドクルーザーのフラッグシップモデル「ランドクルーザー100」、その上級モデルとして11年から設定されたのが「シグナス」でした。シグナスは、実は海外では「レクサスLX470」として販売されたモデルで、いわば先日、日本に登場した「レクサスLX570」の先々代モデル、となるものです。もちろん、上級装備は枚挙にいとまがありません。

    【良い点】
     4.7lV8ガソリンのパワフルな走り、フルサイズボディによる室内ユーティリティの高さ、そして今なお見栄えのするインテリア装備の数々は、ハイオーナーを満足させるもの。中古車市場での台数は少ないようですが、価格はかなりこなれています。

    【悪い点】
     燃費は実測4km/lほど。大型SUVはどうしても我慢が強いられます。また狙うなら平成14年8月式以降の後期型がオススメ。5速ATや、ナイトビジョンなどプレミアム装備が標準となっています。
  • 工藤貴宏さん2015/06/29

    悪路でもっとも信頼できるパートナー



    【総合評価】
     ンクルの良さってなんでしょうか? 僕は絶対的な信頼性の高さだと思っています。世界中のどこでも、クルマで行ける場所であれば走破性はどのSUVよりもハイレベル。そして機械の信頼性が高いからトラブルに会う可能性も低い。それこそが、世界中の極地でランクルが愛される理由でしょう。ランドクルーザー(いわゆる200)だってその美点の塊。もし砂漠など荒れた場所でランドクルーザーとほかのSUVが用意されていて「好きなほうに乗って帰れ」と言われたら、僕は迷わずランクルを選びます。

    【良い点】
     200になってさらにレベルアップしたのは、悪路を安全に走るための電子デバイス。人がまともに歩くことすらできないような荒れた路面でも、初心者が涼しい顔して走破してしまうのだから凄すぎます。また、世界的にはプレミアムSUVとしてもてはやされているだけあって乗り心地の良さやインテリアのクオリティも高水準ですね。

    【悪い点】
     車体が大きくて燃費が悪いこと。あと値段が高いこと。それだけです。
  • 高坂義信さん2015/05/29

    ランクル・フラッグシップの元祖(ランドクルーザー50/昭和)



    【総合評価】
     世界をリードするキング・オブ4WD「ランドクルーザー」。現行のフラッグシップモデルは「200系」と呼ばれるが、その元祖……4世代前のモデルで、1967(昭和42)〜’80(同55)年にかけて生産されたのが、この55・56系と呼ばれるクルマです。当時としては強烈は4.0〜4.2l直6ガソリンエンジンを積み、個人というより、消防署や電力会社などで使用されましたた。現在はマニア垂涎のレアなモデルです。

    【良い点】
     ラグジュアリー・ランドクルーザーの元祖であるだけに、室内はゴージャス。1ナンバーだが室内はフルトリム(当時は鉄板ムキ出しが当たり前)。日本車らしからぬボディデザインは北米で人気をあつめ、ランドクルーザーの名を広めました。

    【悪い点】
     当時の最高級ランドクルーザーも、今となっては乗り味はトラックそのもの。リッターあたり2km/l走るかどうかの燃費も、実用的とはいえません。マニアな層には人気なので、投機対象にはなるかも?
  • 高坂義信さん2015/04/30

    最新鋭・最高峰の4WDキング



    【総合評価】
     日本が世界に誇るキングオブ4WD。最先端のオフロードデバイス、安全性、豪華な装備群と圧倒的な走り、など、すべてが最高峰。主な顧客は中東の石油長者? 4.6lV8エンジン、フルサイズのボディなど、日本で乗るには少々敷居は高いかも。

    【良い点】
     巨大なボディはオフロードに持ち込むと、意外にも対地性に優れ、デコボコ路面でもボディをヒットしにくい。クルマが勝手に(?)荒れ地を走破する「クロールコントロール」は最先端の技術だ。一般走行では高速クルージングの快適さが印象的。トルクに余裕があり、乗り心地も引き締まって疲れを知らずにすむ。

    【悪い点】
     大きなボディは市街地では少々持て余し気味。せっかくのオフロード機能も、日本ではほとんど使用する機会がないかもしれない。
  • しょうheiさん2015/04/26

    ランクル200



    【所有期間または運転回数】
    1ヶ月  15回

    【総合評価】
    かっこいい

    【良い点】
    かっこいい

    【悪い点】
    燃費がわるい
  • ほさぴょんさん2015/02/15

    ランドクルーザー200



    【所有期間または運転回数】
    7年半

    【総合評価】
    90点

    【良い点】
    やはり乗ってるだけで優越感があります。
    室内は満足。大人が後部座席で横になって寝れます。

    【悪い点】
    燃費ですね。嫁さんが乗ってると、だいたい3km/h台後半。
    長距離でメチャクチャ頑張って8km/h行きました。
  • 一条 孝さん2014/11/30

    存在感の高さはレクサスRX以上



    【総合評価】
     社名の由来は「陸の巡洋艦」。全長5m×全幅2mに迫るボディは迫力満点。搭載される4.7LV8エンジンは2.5トンの車重をものともせず、1000回転台から充実したトルクでゆとりある走りが確かめられる。オンロードでは乗用車並みの快適性が得られ、高速走行における静粛性の高さもさすがだ。インテリアは上質な仕上がりを見せており、ヘタな高級車よりも居心地がいい。

    【良い点】
     悪路走破能力の高さはピカイチ。標準で装着されるクロールコントロールは悪路を一定速度を保ったまま走行するのでステアリング操作に集中できる。スタビライザーを最適化するKDSS(キネティックダイナミックサスペンションシステム)もオフロード性能を高めるアイテムだ。

    【悪い点】
     大きさを意識させるボディのわりに取りまわし性は意外なほど良好。ただし、駐車する際は駐車枠ギリギリになることも多く、狭い場所では乗り降りがしにくい。燃費はそれなりの覚悟が必要。

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