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センチュリー - トヨタ中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 5件 1600.0 万円1749.0 万円 1330.0万円 1850.0万円
4年以内 7件 539.8 万円1749.0 万円 439.8万円 1850.0万円
7年以内 10件 249.8 万円1600.0 万円 179.0万円 1850.0万円
全て 98件 78.0 万円139.8 万円 15.0万円 1850.0万円
(更新日: 2020/07/01)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
ホワイト 6件 85.0 万円108.0 万円 69.0万円 168.8万円
ダークレッドM 1件 98.0 万円98.0 万円 98.0万円 98.0万円
摩周シリーンブルーマイカ 30件 59.0 万円129.0 万円 15.0万円 1600.0万円
グリーンM 2件 39.0 万円39.0 万円 39.0万円 78.0万円
ブラック 46件 81.0 万円168.0 万円 28.0万円 1850.0万円
精華レイディエントシルバーメタリック 5件 113.0 万円139.8 万円 89.0万円 1789.0万円
鸞鳳グロリアスグレーメタリックモリブデン 8件 79.8 万円99.0 万円 34.8万円 249.8万円
(更新日: 2020/07/01)

カラー名をクリックするとそのカラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2019年 3件 1600.0 万円1749.0 万円 1600.0万円 1850.0万円
2018年 2件 1330.0 万円1330.0 万円 1330.0万円 1789.0万円
2016年 2件 439.8 万円439.8 万円 439.8万円 539.8万円
2015年 1件 179.0 万円179.0 万円 179.0万円 179.0万円
2013年 2件 190.0 万円190.0 万円 190.0万円 249.8万円
2012年 2件 178.8 万円178.8 万円 178.8万円 249.8万円
2011年 3件 129.0 万円238.0 万円 129.0万円 349.8万円
2010年 3件 110.0 万円149.0 万円 110.0万円 278.0万円
2009年 2件 109.0 万円109.0 万円 109.0万円 139.8万円
2008年 3件 159.8 万円168.8 万円 159.8万円 285.0万円
2007年 2件 124.9 万円124.9 万円 124.9万円 418.0万円
2006年 6件 60.0 万円113.0 万円 59.0万円 320.0万円
2005年 12件 98.8 万円130.0 万円 72.0万円 286.0万円
2004年 9件 59.8 万円85.0 万円 39.8万円 148.8万円
2003年 5件 58.0 万円79.0 万円 47.7万円 177.0万円
2002年 3件 15.0 万円25.0 万円 15.0万円 89.0万円
2001年 8件 79.8 万円85.0 万円 28.0万円 198.0万円
2000年 4件 78.0 万円88.8 万円 78.0万円 95.8万円
1999年 9件 59.8 万円81.0 万円 34.8万円 351.8万円
1998年 6件 59.0 万円78.0 万円 39.0万円 100.0万円
1997年 8件 58.0 万円69.0 万円 39.0万円 98.0万円
1996年 1件 110.0 万円110.0 万円 110.0万円 110.0万円
1995年 1件 129.8 万円129.8 万円 129.8万円 129.8万円
1988年 1件 108.8 万円108.8 万円 108.8万円 108.8万円
(更新日: 2020/07/01)

年式をクリックするとその年式の中古車の在庫をすべてチェックできます。

都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 7件 39.8 万円98.0 万円 15.0万円 118.0万円
宮城県 2件 76.0 万円76.0 万円 76.0万円 81.0万円
福島県 1件 84.0 万円84.0 万円 84.0万円 84.0万円
茨城県 1件 39.0 万円39.0 万円 39.0万円 39.0万円
栃木県 1件 285.0 万円285.0 万円 285.0万円 285.0万円
群馬県 1件 249.8 万円249.8 万円 249.8万円 249.8万円
埼玉県 12件 98.0 万円113.0 万円 25.0万円 1789.0万円
千葉県 2件 39.0 万円39.0 万円 39.0万円 89.0万円
東京都 10件 129.8 万円539.8 万円 58.0万円 1850.0万円
神奈川県 7件 34.8 万円79.0 万円 28.0万円 139.8万円
新潟県 1件 138.0 万円138.0 万円 138.0万円 138.0万円
富山県 1件 59.8 万円59.8 万円 59.8万円 59.8万円
長野県 1件 89.0 万円89.0 万円 89.0万円 89.0万円
岐阜県 3件 79.0 万円98.8 万円 79.0万円 177.0万円
静岡県 7件 103.0 万円168.0 万円 100.0万円 320.0万円
愛知県 7件 79.8 万円198.0 万円 49.8万円 418.0万円
三重県 2件 59.0 万円59.0 万円 59.0万円 85.0万円
大阪府 6件 60.0 万円129.0 万円 58.0万円 1749.0万円
兵庫県 5件 149.0 万円168.8 万円 88.8万円 238.0万円
和歌山県 1件 89.9 万円89.9 万円 89.9万円 89.9万円
岡山県 3件 98.0 万円124.9 万円 98.0万円 129.0万円
広島県 4件 49.8 万円168.0 万円 49.8万円 190.0万円
愛媛県 1件 351.8 万円351.8 万円 351.8万円 351.8万円
福岡県 7件 65.0 万円78.0 万円 59.0万円 130.0万円
佐賀県 2件 59.8 万円59.8 万円 59.8万円 85.0万円
熊本県 3件 75.0 万円108.8 万円 75.0万円 148.8万円
(更新日: 2020/07/01)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
Eタイプ 2件 110.0 万円 110.0 万円 110.0万円 129.8万円
トヨタセーフティセンス クルコン 11.6インチリアエンター 18件 69.0 万円 85.0 万円 39.8万円 1330.0万円
標準仕様車 デュアルEMVパッケージ バックカメラ ドラレコ 39件 60.0 万円 98.0 万円 15.0万円 351.8万円
フロアシフト法人1オーナー車本革ベンチレータシートパワシート 27件 130.0 万円 190.0 万円 59.0万円 539.8万円
ベースグレード SDナビTV 4件 1600.0 万円 1789.0 万円 1600.0万円 1850.0万円
(更新日: 2020/07/01)

グレード名をクリックするとそのグレードの中古車の在庫をすべてチェックできます。

トヨタセンチュリー 2019年(平成)31年1月発売モデルのカタログ情報

1967年の誕生以来、日本を代表する最高級フォーマルサルーンとなるトヨタ「センチュリー(CENTURY)」。21年ぶりにフルモデルチェンジを行い3代目となった。5L V型8気筒ハイブリッドシステムを新搭載し、ショーファーカーに求められるスムーズで余裕に満ちた走りと、高い環境性能を両立。熟練の匠が時間と手間をかけ、防音材を隙間なく組み付けるなど、徹底的な防音対策を施した。加えて、エンジン起動時の音や振動にはアクティブノイズコントロールで対応し、圧倒的な静かさを実現。エクステリアは、日本の美意識に通じる静的な均整感を保ちながら、後席を上座とする独自の思想を造形に表した。サイドビューは、あえて傾斜を立てた重厚なクォーターピラーにより後席の存在感を強調。センチュリーの象徴であるフロントセンターの「鳳凰」エンブレムは、工匠が金型を約1カ月半かけて丁寧に手で彫り込み、躍動する翼のうねりや繊細な羽毛の表情を鮮やかに描き出している。さらに、エンブレムを彩る縦格子のフロントグリル奥に、「七宝文様」を配置し、前後二重構造にすることで、「品位ある華」を表現した。インテリアは、65mm延長したホイールベースを後席スペースの拡大に充てることで、乗員の膝まわりや足元に十分なゆとりを提供。加えて、後席のスカッフプレートとフロアの段差を従来型より縮小し、フロアマット装着時にはフラットとなり、さらに乗り降りしやすくなった。また、本杢オーナメントで前後席の空間を区切りながら「折り上げ天井様式」を取り入れ、天井には「紗綾形(さやがた)崩し柄」の織物をあしらい、後席の格の高さを表現。また、無段階に調整可能な電動オットマンや座り心地を追求したリフレッシュ機能付(左後席のみ)電動リヤシートを採用。安全装備には、「Toyota Safety Sense」を新搭載するとともに、隣車線の死角を走る車両を検知する「ブラインドスポットモニター」、周辺状況を検知して駐車支援する「パーキングサポートアラート」を採用。今回、一部改良を行った。

トヨタ センチュリーの口コミ評価

  • 純、国産。さん2019/05/02

    メガウェブ



    【所有期間または運転回数】
    同乗試乗。

    【総合評価】
    メガウェヴでセンチュリー同乗試乗。
    あっという間に当日試乗は終了。さすがセンチュリー、大人気。運転手さんが左ドアを開けてもらい乗車。素晴らしい空間でフロント左のシートが前にでてオットマン、マッサージで安らぎのひととき。走り出したらまた静か。加速のみエンジン音ありで走りだせば静かで運転がしやすそう。タイヤもセンチュリー用専用レグノがマッチしている。

    【良い点】
    超日本の高級車。
    天皇の車両でセンチュリー乗りに来る方が多い。全てに最高作品。滅多に乗れないセンチュリー、貴重な体験、時間でさすがトヨタ、やることが素晴らしい。
    ひとまわり大きいセンチュリーロイヤルも一目置く存在でテールが縦形でプリンスロイヤルの面影。

    【悪い点】
    運転したいがリアに乗る車らしい。レクサスLSも試乗できれば。以前、メガウェブでV12センチュリーとセルシオを試乗しましたがV12センチュリーが運転したせいか静かさやタイヤノイズは少ない気が? 価格が約2000万円ですが、匠の技でアップするなら前センチュリー並みの価格設定もあれば。LSのガワに抵抗ある方々には最適なセンチュリーだか。
  • 世界感。さん2019/01/03

    宝。



    【所有期間または運転回数】
    試乗

    【総合評価】
    前モデルのV12のセンチェリー運転試乗メガウェブでしましたが最高級な車で室内の静寂性は最高頂。音の静からや走りも素晴らしく日本の宝。運転も図体の割りに運転しやすくなにもかも最高レベルの印象。セルシオも試乗運転しましたがセルシオ以上の走りや静かさはセンチェリーが上で両車凄い領域な車。
    新型センチェリーは同乗試乗できますが最高は最高でしょうが価格アップはと思うが。箱根を白のセンチェリーが走ったましたがやはりセンチェリーは黒色がベスト。箱根での実燃費は発表してほしいが。

    【良い点】
    センチェリーは日本の宝。

    【悪い点】
    2000万円プラスアルファの価格車が箱根を走る?前モデルからの価格アップはアピール度が異常的。
  • シークレッドカー。さん2018/10/07

    出回る?



    【所有期間または運転回数】


    【総合評価】
    新型がデビューして前モデルの中古が市場に流れてきてる。デザインは変わらず5000シーシーはやはり魅力的な車。国産最高級だから年数立ってもかっこいいし作りは最高。

    【良い点】
    超高級車。
    日本の傑作車。

    【悪い点】
    時代に左右されないセダン。
    ライバルがロールスになっては???
  • トヨタ鳳凰。さん2018/06/22

    新型。



    【所有期間または運転回数】
    V12、5000試乗。

    【総合評価】
    新型センチェリーがデビューしてトヨタの最新技術の塊。V8、5000ハイブリッドが載りV12エンジンがなくなったがデザインはセンチェリーその物。外見は変えず中身は超最新、スズキジムニーと同じでセンチェリーはトヨタや日本の宝。以前メガウェーブでセルシオとセンチェリー乗りり比べましたが、V12センチェリーはV8のセルシオより数倍静か。当時のセルシオより和をかけて静かなセンチェリーは明らかに静かさナンバー1。セダンといえ超高級車、日本の技術力はすごい。

    【良い点】
    超高級車。
    日本の宝物。
    いい進化してる。

    【悪い点】
    V8になったが燃費はよくなりまた静かさがよくなった?
    コラムシフトがないのは残念。
    センチェリーのSUVやワゴンがあれば世界メーカーも見直すが??
    ひと昔前はセンチェリーとクラウンがトヨタの2番看板高級車でしたが、今はレクサスなど多種な高級車がたくさんありますが、総合トヨタの頂点はやはりセンチェリー格が違う。価格も上がり2000万円は妥当なのか? 公用車用が多いが、ドライバーカーセンチェリーがあってもいいのでは? トヨタもデザインでいろいろ検討して苦戦気味ですがセンチェリーは素晴らしいフルモデルチェンジしてる。
  • 宝。さん2017/10/08

    ロイヤル



    【所有期間または運転回数】
    スポーツ派

    【総合評価】
    センチェリーがフルモデルチェンジ。
    エクステリアデザインは伝統のデザインで中身は別物。
    素晴らしい進化してる。
    かっこいいし、品があり、オーラがまたすごい。
    ロイヤルセンチェリーはV12気筒で、5000万円ですが、ロイヤルセンチェリーV8気筒ハイブリッドにはならない? 燃費がいいことに越したことはないが。それでも、トヨタの技術は素晴らしい。次はセンチェリーEVかな?

    【良い点】
    やはり、黒色はかっこいい。
    初代にデザインした方々は素晴らしい。現代版に通用するデザインでやはり世紀を考えていた? トヨタのセンチェリーや2000GT作成した方々に感謝。
    是非、メカウェーブで新型センチェリー試乗したいが。


    【悪い点】
    センチェリーは長年同じデザインでグーですが、トヨタ2000GTも現代版がほしいが。3000GTスープラでは、まして今度はZ4と同じシャーシ?残念。センチェリーは素晴らしい車ですが、プレジデント初代、2代目かっこよすぎましたが、今は??? デザインで車の価値観が大幅に変わるとはおそろしい。プレジデントはEVで攻めて挽回してほしい。センチェリースポーツでかっこよくレクサスLSとは別物の車がデビューしてほしい。センチェリーは中古車になっても10年落ち、20万キロ走っていても恐ろしい価格が付いているが、、、、。
  • ほうおうさん2017/10/07

    鳳凰



    【所有期間または運転回数】
    現行、コラム

    【総合評価】
    上品な進化でかっこいい。
    TMSで新型がお目見えして楽しみ。コラムはある?
    12気筒から8気筒ハイブリッドは時代背景ですが、
    センチェリーが生き残ってよかった。トヨタもセンチェリー、クラウン、カローラの車名は別格扱い。
    それにしても、センチェリーのエクステリアデザイン素晴らしく歴代を現代版にうまく進化させ、鳳凰エンブレムや後席の快適性もアップしてこれぞセンチェリー。ミニバンやSUVの高級版が流行るなかセダンのセンチェリーは別格。日本のフラッグシップ、いや世界のフラッグシップカー、センチェリー素晴らしい。

    【良い点】
    センチェリー、一世紀は頑張って作り続けてほしい。
    世界、日本の最高級車、これは間違いない。

    【悪い点】
    さらに高級になるのはいいことですが、乗れるのは、ごくわずか? 新型LSも素晴らしい車ですが、ひとあじ違うセンチェリーは賛否が、、。室内が広いミニバンに世間は流れているが、高級感はダントツでセンチェリーが天と地の差がありセンチェリーの5Lミニバンをトヨタに御願いしてもなかなかださない?室内が広いと防音や乗り心地がセダンより悪くなるか? デカいミニバンは必要性がないし価格がおそろしい設定になるか?
  • plstkazzさん2017/03/25

    大切にしよう!



    【所有期間または運転回数】45Gからセルシオ21。GZGで4年目


    【総合評価】トヨタはトヨタなり、ニッサンはニッサンなりであり他の高級車等と比べるような車ではない。それなりにお金のかかる車だと覚悟を決めて乗ると、反対に大事に扱うような気がします。
    また、V12というエンジンユニットは世界的に見ても数少ない物であるからなおさら大事にしたいところです。日本ではこの先二度と作らないでしょう。(F−1は例外として)
    窓にはフィルムは貼らず、ホイルも純正ノーマルで、エアロもなし。こんなノーマルが1番かっこいいですよ。ただし、いつもピカピカにしとかないと型自体が発売当時から2代目なので「雑品屋から拾ってきたの?何年前の車なの?」とか聞かれます。笑
    一度、総理大臣の一派と出くわしたことがあり白バイに間違って頭を下げられ誘導された。このまま合流しようかと思った(たまたまスーツだった姿だったからかな?)
    皆さん!圧倒的に玉数が少ない車です、大切に可愛がってあげましょう!


    【良い点】エンジンは非常になめらかに高回転まで回ります。マセラッティーのようなエンジン音?
    加速は10点中7点位。皆さんは燃費が悪いように答えていますが長距離走行でトヨタのデーターをはるかに上回る、リッター10.5キロは走ったかな。満タンで次回給油まで986キロでした。ちなみに21セルシオの時は11.5キロだったかな(アクセルワークが天才か?と思った)。
    走行時は周りに他の車両は寄ってこない。(道路広れ〜)。高速道路で後ろにレクサス着いたけどまくられなかった。パトカーの乗務員もガン見でこっちは見ない(チラ見だけ)。


    【悪い点】重量が重たいので足回りブッシュ類の交換が必要。道路段差で調子に乗って高速走行を繰り返しているとエアサスと準じてコンピュターが壊れる。各コンピューターが沢山あちこちに装備しているので交換が問題。(手間とか部品代とか、、)。修理等ディーラーに任せきりだと恐ろしいほど新品ASSEになり金が飛んでいく。(出来ることは自分で)。余談だがリアシート空間が広いので荒い運転時には子供ら等がコロコロぶっ飛んでいる(ベルトはしっかりと)。
  • カンチャンさん2014/11/18

    燃費は悪いが、いい車です。



    【所有期間または運転回数】
     3回

    【総合評価】
    大変よい

    【良い点】
    高級車のレッテルにふさわしい乗り心地

    【悪い点】
    ノーズやテールが長いので駐車に気を遣う
  • うるまさん2014/02/04

    センチュリー最高です。



    【総合評価】非常に満足。


    【良い点】 優れた静粛性と乗り心地のよさ、故障の少ない点は非常に満足しています。


    【悪い点】 リヤのオーバーハングが長い為、バックのときに感覚が分かりにくい。
  • 瑞雲G50さん2013/01/27

    特別な車



    【総合評価】普段の足としては車体が大きく燃費も悪いので不向き。しかし新車価格を考えるとユーカーの相場はお買い得です。ベンツのSクラスやBMWの7シリーズにも引けをとらない堂々とした風格はやはりトヨタの最上級車!維持費が高いとか燃費が悪いとか言う人はこの車には乗らない(乗れない)


    【良い点】ロングモデルだけに年式が解らない。すべてにおいて最高水準の車です。大型セダンの好きな方は国産V12を体感してください。実に静かな車です。


    【悪い点】おとなしく設計されたエンジン&ミッション、セルシオの方が早いが特に飛ばす車でもないので・・・・

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