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バレーノ - スズキ中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 39件 109.0 万円129.8 万円 79.8万円 159.8万円
4年以内 66件 95.0 万円126.8 万円 72.9万円 159.8万円
7年以内 66件 95.0 万円126.8 万円 72.9万円 159.8万円
全て 67件 95.0 万円129.0 万円 72.9万円 159.8万円
(更新日: 2019/05/21)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
アークティックホワイトパール 20件 105.0 万円130.0 万円 75.9万円 154.4万円
ファイヤーレッド 6件 84.8 万円85.0 万円 84.0万円 110.1万円
アーバンブルーパールメタリック 12件 97.0 万円129.8 万円 89.0万円 140.0万円
ミッドナイトブラックパール 14件 79.9 万円129.0 万円 72.9万円 150.0万円
プレミアムシルバーメタリック3 13件 99.8 万円125.0 万円 79.8万円 159.8万円
プレミアムシルバーメタリック 2件 77.9 万円77.9 万円 77.9万円 109.0万円
(更新日: 2019/05/21)

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年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2019年 2件 139.8 万円139.8 万円 139.8万円 159.8万円
2018年 20件 125.0 万円130.0 万円 97.0万円 154.4万円
2017年 17件 93.0 万円109.8 万円 79.8万円 142.8万円
2016年 27件 84.0 万円105.0 万円 72.9万円 150.0万円
(更新日: 2019/05/21)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
青森県 1件 129.8 万円129.8 万円 129.8万円 129.8万円
岩手県 1件 88.0 万円88.0 万円 88.0万円 88.0万円
茨城県 3件 80.0 万円110.1 万円 80.0万円 130.0万円
群馬県 4件 79.8 万円139.8 万円 79.8万円 159.8万円
埼玉県 5件 84.8 万円123.0 万円 84.0万円 139.8万円
千葉県 11件 99.8 万円136.8 万円 89.8万円 154.4万円
東京都 2件 139.8 万円139.8 万円 139.8万円 140.0万円
神奈川県 2件 97.0 万円97.0 万円 97.0万円 125.8万円
新潟県 3件 87.8 万円99.8 万円 87.8万円 143.0万円
富山県 4件 85.0 万円124.0 万円 85.0万円 129.0万円
石川県 1件 72.9 万円72.9 万円 72.9万円 72.9万円
岐阜県 1件 75.9 万円75.9 万円 75.9万円 75.9万円
静岡県 2件 77.9 万円77.9 万円 77.9万円 141.9万円
愛知県 1件 150.0 万円150.0 万円 150.0万円 150.0万円
三重県 4件 75.8 万円109.0 万円 75.8万円 109.0万円
大阪府 2件 95.8 万円95.8 万円 95.8万円 124.0万円
奈良県 1件 119.8 万円119.8 万円 119.8万円 119.8万円
鳥取県 1件 88.0 万円88.0 万円 88.0万円 88.0万円
岡山県 2件 79.9 万円79.9 万円 79.9万円 132.0万円
徳島県 1件 130.0 万円130.0 万円 130.0万円 130.0万円
愛媛県 1件 93.0 万円93.0 万円 93.0万円 93.0万円
福岡県 6件 89.0 万円118.8 万円 85.0万円 135.0万円
佐賀県 3件 98.0 万円129.6 万円 98.0万円 142.8万円
熊本県 1件 105.0 万円105.0 万円 105.0万円 105.0万円
鹿児島県 4件 103.0 万円113.0 万円 103.0万円 125.0万円
(更新日: 2019/05/21)

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グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
XG セレクトオプション 24件 79.9 万円 89.8 万円 72.9万円 124.0万円
XTターボ レーダーブレーキサポートII 本革シート HID 31件 125.0 万円 136.8 万円 95.8万円 159.8万円
フルセグナビ マット ETC バックカメラ コーティング 11件 103.0 万円 110.1 万円 95.0万円 154.4万円
(更新日: 2019/05/21)

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スズキバレーノ 2018年(平成)30年5月発売モデルのカタログ情報

デザイン、居住性、走行性能、安全性能など、コンパクトカーに求められる要素を高次元で調和させた、スズキが考える理想のコンパクトハッチバック「バレーノ」。流麗でエレガントなスタイリングに、ゆとりある居住空間と十分な荷室スペースを備えたパッケージングを採用した。ラインアップは、1L 直噴ターボのブースタージェットエンジン搭載の「XT」、1.2L 直列4気筒エンジン搭載の上級仕様「XS」を設定。トランスミッションは「XS」にCVT、「XT」には6速ATを組み合わせた。「XS」にはエクステリアにディスチャージヘッドランプやアルミホイール、インテリアにはフルオートエアコン、助手席シートヒーターなどを採用。今回、「XT」の使用燃料をプレミアムガソリンからレギュラーガソリンに変更を行った。ボディカラーは、「プレミアムシルバーメタリック3」を含む全6色を用意。

スズキ バレーノの口コミ評価

  • おっとっとさん2018/05/16

    XTがラインナップから消えたのはさみしい。



    【所有期間または運転回数】
    3か月

    【総合評価】
    総合的には会の車だと思います

    先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした

    【良い点】

    中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。

    セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます

    全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる

    不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。

    【悪い点】
    内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。

    足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く

    塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。
  • 姫神山麓さん2017/08/18

    瞬発力と低燃費を両立



    【所有期間または運転回数】
    三ヶ月
    【総合評価】
    低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。
    ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。
    高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。
    高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。
    【良い点】
    アダプティブオートクルーズは便利で安全。
    ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。
    三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。
    6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。
    節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。
    ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。
    走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。
    加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。
    インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。
    小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。
    【悪い点】
    スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。
    かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。
    1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。
    峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。
    小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。
    エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。
    近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。
    登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。
    CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。
    6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。
    加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。
    個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。
    加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。
    自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。
    日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。
  • 新之助さん2016/07/16

    ジェントルなXG、ワイルドなXT。



    まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。

    また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。
    これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。
    諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。

    また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。

    ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。

    外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。

    XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。
    その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。
    220kmのメーターを気にせず走行してみたい。
  • 新之助さん2016/07/11

    スズキ次世代コンパクトはスイフトを越えられるか?



    まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ
    早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。
    そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。
    タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。
    高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。
    再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。

    【総合評価】
    まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。

    【良い点】
    真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。
    ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。
    ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。
    そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。
    だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。
    比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。
    また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。

    XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。
    XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。
    XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。
    自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか?

    【悪い点】
    車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。
    もう少し、格好良くして欲しい。
  • ひょうもんかめさん2016/06/15

    コンパクトカーと侮る無かれ。



    【所有期間または運転回数】
    先日、買い物帰りにスズキのディーラーを通りかかった際、赤色の試乗車がまん前に置かれており、Uターンまでして試乗してきました笑

    【総合評価】
    1リッターの6速オートマ3気筒ターボということもあり、成人男性3人(営業マンと親子、大体1人60キロ以上)が乗車しても軽くアクセルを踏めば、坂道をグイグイ上っていきます。
    コーナリングも路面に吸い付く走りを実感できました。結構無理に突っ込んでも曲がれそうで、足回りもよく出来てる。それ以上に静粛性がすごい。営業マン曰く、軽開発で培った技術らしいですが、普段、前期セルシオを乗ってる身としても引けをとらない感じでした。(高速走行はしてないのでこの点は省きます)

    【良い点】

    ・なんといっても静粛性がすごいです。一昔前のコンパクトカーとは比較になりません。
    ・加速、コーナリングもバッチリ。友人のスイフト以上かもしれないです。

    【悪い点】

    ・ターボ車なので仕方ないのですが、燃費が落ちます。
    ・ノンターボ1.2リッターがレギュラーガソリンなのに、ターボ車はハイオクです。この点結構気にする人が多いのではないでしょうか。

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