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M4 - BMW中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 27件 798.0 万円933.0 万円 648.0万円 2350.0万円
4年以内 40件 788.0 万円918.0 万円 648.0万円 2350.0万円
7年以内 40件 788.0 万円918.0 万円 648.0万円 2350.0万円
全て 40件 788.0 万円918.0 万円 648.0万円 2350.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
アルピンホワイト 13件 809.9 万円919.9 万円 689.0万円 2280.0万円
ヤス・マリナ・ブルーM 2件 758.0 万円758.0 万円 758.0万円 838.0万円
ブラックサファイアM 11件 789.0 万円918.0 万円 698.0万円 1008.0万円
シルバーストーン 1件 772.2 万円772.2 万円 772.2万円 772.2万円
オースチンイエローM 8件 730.0 万円788.0 万円 648.0万円 962.0万円
ミネラルグレー 4件 755.0 万円924.0 万円 755.0万円 1890.0万円
フローズンダークグレイメタリック 1件 2350.0 万円2350.0 万円 2350.0万円 2350.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2017年 7件 962.0 万円2180.0 万円 918.0万円 2350.0万円
2016年 7件 878.0 万円933.0 万円 759.9万円 1890.0万円
2015年 13件 793.0 万円809.9 万円 648.0万円 919.9万円
2014年 13件 730.0 万円789.0 万円 678.0万円 950.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 1件 798.0 万円798.0 万円 798.0万円 798.0万円
茨城県 2件 809.9 万円809.9 万円 809.9万円 829.9万円
栃木県 2件 678.0 万円678.0 万円 678.0万円 828.0万円
群馬県 1件 730.0 万円730.0 万円 730.0万円 730.0万円
埼玉県 2件 772.2 万円772.2 万円 772.2万円 798.0万円
千葉県 2件 758.0 万円758.0 万円 758.0万円 758.0万円
東京都 8件 789.0 万円798.0 万円 648.0万円 1890.0万円
神奈川県 5件 793.0 万円878.0 万円 759.9万円 2058.0万円
岐阜県 1件 755.0 万円755.0 万円 755.0万円 755.0万円
愛知県 1件 950.0 万円950.0 万円 950.0万円 950.0万円
滋賀県 2件 798.0 万円798.0 万円 798.0万円 2280.0万円
京都府 1件 698.0 万円698.0 万円 698.0万円 698.0万円
大阪府 5件 788.0 万円838.0 万円 689.0万円 2180.0万円
兵庫県 3件 888.0 万円918.0 万円 888.0万円 918.0万円
鳥取県 2件 1008.0 万円1008.0 万円 1008.0万円 1028.0万円
福岡県 2件 825.0 万円825.0 万円 825.0万円 2350.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
M4クーペ 弊社デモカー19AW黒革カーボンルーフDアシスト 33件 772.2 万円 829.9 万円 648.0万円 962.0万円
DTMチャンピオンエディション世界限定200台国内25台 2件 2058.0 万円 2058.0 万円 2058.0万円 2180.0万円
M4 GTS 左ハンドル 登録済未使用車 国内30台限定車 3件 1890.0 万円 2280.0 万円 1890.0万円 2350.0万円
M4クーペ コンペティション 本革 レーンチェンジ 20AW 2件 1008.0 万円 1008.0 万円 1008.0万円 1028.0万円
(更新日: 2017/09/21)

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BMWM4 2017年(平成)29年8月発売モデルのカタログ情報

先代BMW M3クーペの後継モデルとなる「M4」。ラインアップは、自然吸気エンジンのような官能的な吹けあがりと、ターボ・テクノロジーによる圧倒的なパワーを併せ持つ3L 直列6気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力317kW(431馬力)/7,300rpmを発生、トランスミッションは、6速MTと7速M DCT Drivelogic(エム・ディーシーティー・ドライブロジック)を備える「M4クーペ」、サーキット走行における卓越したダイナミズムを提供するモデル「M4クーペ コンペティション」を設定。限定車には、BMW M社が誇る革新的なレーシング・テクノロジーを集約した究極のコンペティション・モデルの「M4 GTS」(日本全国限定30台)、「DTMチャンピオンエディション」(限定25台)を設定。フロント・デザインにおいてはデイタイム・ランニング・ライト機能付きの新世代ヘキサゴナル・デザインのアダプティブLEDヘッドライト、リア・デザインにおいてはLEDテールライト、ブラック・カラーの19インチ・アロイ・ホイールを採用。さらに室内においては、上質な音色を奏でるharman/kardonサラウンド・サウンド・システムに加え、カーボン・ファイバー・トリムを標準装備する。今回、「M4クーペ コンペティション」に、マニュアル・トランスミッション搭載モデルを追加。また、一部改良を行った。「M4クーペ/6MT」、「M4クーペ コンペティション/6MT」、「M4 CS」は左右どちらのハンドルでも選択可能、その他は右ハンドルのみの設定。一部ヨーロッパ仕様車値を含む。

BMW M4の口コミ評価

  • SSSSさん2017/03/02

    BMW M4評価



    【所有期間または運転回数】
    1か月

    【総合評価】
    5点満点

    【良い点】
    ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧

    【悪い点】
    ミッションの切り替わりのクセが少しある
  • 工藤貴宏さん2015/01/26

    天に昇りそうになる気持ちよさ



    【総合評価】
     もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。

    【良い点】
     走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。

    【悪い点】
     悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。
  • 森野 恭行さん2014/12/25

    心臓を直6ツインターボに代えたM3クーペ後継車



    【総合評価】
      3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。
     ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。

    【良い点】
     大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。
     そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。

    【悪い点】
     速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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