pagetop

208 - プジョー中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 122件 169.9 万円198.0 万円 118.0万円 329.8万円
4年以内 166件 149.9 万円190.0 万円 68.0万円 329.8万円
7年以内 179件 143.0 万円189.0 万円 68.0万円 329.8万円
全て 179件 143.0 万円189.0 万円 68.0万円 329.8万円
(更新日: 2017/09/21)

» プジョー 208の中古車の在庫をすべてチェック!

カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
ビアンカホワイト 68件 149.0 万円193.0 万円 71.9万円 268.0万円
リオハレッド 15件 119.8 万円188.0 万円 68.0万円 228.0万円
カラドブルー 32件 123.8 万円170.0 万円 89.0万円 229.0万円
ペルラネラブラック 26件 138.0 万円189.0 万円 68.0万円 329.8万円
ワイン 1件 187.8 万円187.8 万円 187.8万円 187.8万円
オレンジパワー 19件 173.0 万円188.0 万円 158.0万円 215.0万円
ブロッサム・グレー 2件 75.0 万円75.0 万円 75.0万円 89.9万円
パープル 1件 99.8 万円99.8 万円 99.8万円 99.8万円
ブロッサムグレー 8件 95.0 万円128.0 万円 79.8万円 228.0万円
ガンM 3件 159.0 万円265.0 万円 159.0万円 308.0万円
特色 4件 170.0 万円219.0 万円 170.0万円 307.0万円
(更新日: 2017/09/21)

カラー名をクリックするとそのカラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2017年 64件 173.0 万円198.0 万円 154.0万円 329.8万円
2016年 44件 178.0 万円205.0 万円 144.0万円 307.0万円
2015年 14件 138.0 万円154.9 万円 118.0万円 258.0万円
2014年 18件 113.0 万円129.0 万円 89.8万円 198.0万円
2013年 26件 105.0 万円119.8 万円 68.0万円 218.0万円
2012年 13件 89.0 万円129.7 万円 68.0万円 168.0万円
(更新日: 2017/09/21)

年式をクリックするとその年式の中古車の在庫をすべてチェックできます。

都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 7件 115.0 万円158.0 万円 68.0万円 184.0万円
岩手県 2件 168.0 万円168.0 万円 168.0万円 198.0万円
宮城県 16件 129.0 万円165.0 万円 105.0万円 189.0万円
秋田県 2件 105.0 万円105.0 万円 105.0万円 184.0万円
山形県 1件 228.0 万円228.0 万円 228.0万円 228.0万円
茨城県 1件 213.0 万円213.0 万円 213.0万円 213.0万円
栃木県 1件 228.0 万円228.0 万円 228.0万円 228.0万円
埼玉県 6件 135.0 万円149.0 万円 99.0万円 188.0万円
千葉県 4件 152.8 万円172.0 万円 152.8万円 185.0万円
東京都 22件 138.0 万円173.0 万円 89.0万円 265.0万円
神奈川県 14件 108.0 万円178.0 万円 68.0万円 218.0万円
新潟県 6件 170.0 万円185.0 万円 109.8万円 208.0万円
長野県 2件 178.0 万円178.0 万円 178.0万円 187.8万円
静岡県 11件 208.0 万円218.0 万円 111.0万円 268.0万円
愛知県 30件 149.9 万円188.0 万円 89.9万円 307.0万円
三重県 8件 173.0 万円193.0 万円 169.9万円 209.9万円
滋賀県 2件 79.8 万円79.8 万円 79.8万円 154.9万円
京都府 3件 158.0 万円159.8 万円 158.0万円 308.0万円
大阪府 12件 105.0 万円178.0 万円 69.8万円 329.8万円
兵庫県 6件 113.0 万円185.0 万円 105.0万円 210.0万円
和歌山県 1件 175.0 万円175.0 万円 175.0万円 175.0万円
鳥取県 1件 99.8 万円99.8 万円 99.8万円 99.8万円
岡山県 5件 143.0 万円143.0 万円 95.0万円 205.0万円
広島県 2件 114.8 万円114.8 万円 114.8万円 119.8万円
愛媛県 3件 109.0 万円198.0 万円 109.0万円 207.0万円
高知県 1件 118.0 万円118.0 万円 118.0万円 118.0万円
福岡県 4件 159.0 万円190.0 万円 159.0万円 225.0万円
熊本県 4件 198.0 万円205.0 万円 198.0万円 208.0万円
大分県 1件 208.0 万円208.0 万円 208.0万円 208.0万円
沖縄県 1件 168.0 万円168.0 万円 168.0万円 168.0万円
(更新日: 2017/09/21)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
GT 6件 124.0 万円 138.0 万円 68.0万円 149.0万円
GTi 16件 159.0 万円 198.0 万円 99.0万円 299.9万円
アリュール 保証継承可 ターボ シティブレーキ PDCセンサ 35件 178.0 万円 193.0 万円 69.8万円 208.0万円
Allure Cielo Package 登録済み未使用車 10件 208.0 万円 213.0 万円 168.0万円 225.0万円
アリュール シエロプラス 認定中古車 限定車 ガラスルーフ 6件 208.0 万円 208.0 万円 207.0万円 229.0万円
プレミアム ETG 28件 105.0 万円 119.8 万円 71.9万円 158.0万円
シエロ ワンオナ ガラスルーフSDナビETCクルコン 15件 105.0 万円 129.0 万円 68.0万円 168.0万円
アーバン ヴィンテージ キセノン 120台限定車 2件 108.0 万円 108.0 万円 108.0万円 119.0万円
エンヴィ 認定中古車 限定車 ワンオーナー 2件 115.0 万円 115.0 万円 115.0万円 139.9万円
ロラン ギャロス 1オーナー 社外インダッシュナビ地デジ 1件 139.0 万円 139.0 万円 139.0万円 139.0万円
スタイル 39件 158.0 万円 172.0 万円 143.0万円 193.0万円
プジョースポール クープフランシュ 左ハン 6速MT 3件 307.0 万円 308.0 万円 307.0万円 329.8万円
GTライン 1件 228.0 万円 228.0 万円 228.0万円 228.0万円
GTライン アイスエディション 14件 199.9 万円 208.0 万円 184.0万円 228.0万円
スタイルプラス ワンオーナー ドライブレコーダー 1件 188.0 万円 188.0 万円 188.0万円 188.0万円
(更新日: 2017/09/21)

グレード名をクリックするとそのグレードの中古車の在庫をすべてチェックできます。

プジョー208 2017年(平成)29年7月発売モデルのカタログ情報

コンパクトなボディに、より大きなスペースを室内に確保し徹底した軽量化を実現したプジョー「208」。「RE‐GENERATION」をコンセプトに、クルマのスタンダードや常識をも見直し、まったく新しい、これまでにないクルマの価値観を表現。3ドアと5ドアの2つのボディバリエーションをもつ。ラインアップは、3ドアには、1.6L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジン搭載の「GTi」、「GTi byプジョースポーツ」、5ドアには、1.2L 直列3気筒ターボチャージャーエンジン搭載の「アリュール」、「スタイル」、「アリュール シエロパッケージ」、直列3気筒DOHCエンジン搭載の「スタイル」を設定。今回、「スタイル」をベースに限定車「ファーストセレクション」を設定(限定240台)。「初めての輸入車、初めてのプジョー車」をキーワードに、6速オートマチック・トランスミッションとアクティブシティブレーキを装備。ベース車との違いは、バックソナー、レザーステアリング、スーパーティンテッドガラスのみで、エクステリアデザインを始め、プジョー独自のインテリアコンセプトiCockpit、新タッチスクリーンはそのままとなっている。またオートヘッドライト、レインセンサー、クルーズコントロールなども標準準とし、エントリーグレードでありながら、ひとクラス上の快適性を提供。ボディカラーには人気の高い3色、リオハ・レッド、ダーク・ブルー、ビアンカ・ホワイトを用意。「GTi byプジョースポーツ」は左ハンドル、その他右ハンドルのみの設定。

プジョー 208の口コミ評価

  • ポプラさん2016/12/13

    6ATのプジョーを選ぶ



    【所有期間または運転回数】
    納車して10日経ち、高速・街乗りと走ってみました。


    【総合評価】
    数あるコンパクトハッチバックの中でプジョー208に決めました。理由は販売店ての試乗です。5人で試乗、国産CVTの感覚に慣れているせいか、走り出しこそ揺すられ感はありましたがすぐに慣れ、アクセルレスポンスの良さと低速からのトルクフルな走りに衝撃すら覚えました。
    とても1200CCのエンジンには思えません。選んだのは安全装備が充実したハイエンドグレードのアリュールシエロパッケージ。特にパノラミックガラスルーフがとても気に入ってます。

    【良い点】
    ・同クラスの国産車にはない内外装の品質
    ・塊感のある飽きの来ないボディーデザイン
    ・6ATターボのスポーティーな加速感
    ・国産車にはないシートの座り心地
    ・コンパクトなハンドル径
    ・意外に広い後席の居住空間(後席に乗る人は足のつま先が前席のシート下に入ります)
    ・ラッゲージルームの広さ(メジャーで寸法を測ったら幅100cm、奥行70cmありました)
    ・全長4Mを切るサイズでの取り回しの良さ
    ・高速走行の静粛性(高速道路での6速巡航時100Km/hで2100回転くらい)

    【悪い点】
    ・収納スペースが小さい(車検証・取説の入った冊子すらグローブボックスに入りません)
    ・ドアの重さ(背の低い妻が乗り降りする際に文句を言ってました)
  • ひろたろうさん2015/08/11

    とても気に入っています!



    【所有期間または運転回数】
    購入して1年2ケ月になりました。

    【総合評価】
    とても満足しています。
    日本のコンパクトカーとは違って、どこにも手抜きがありません。
    人間が安全に快適に使うことができて、しかも美しさが有る、それがフランス車・プジョーです。

    【良い点】
    ・デザイン:一見日本車と変わりはないですが、よく見ると芸術品の様なラインです。
    ・内装:余分な電装品などがなく、スッキリしています。
    ・エンジン:カタログではわずか82psですが、もっとパワーが有るように感じます。
    ・足回り:しっかりと地面をつかんでいる走りで、安心して乗れます。
    ・ハンドリング:重すぎず軽すぎず、思いどうりのラインで走れます。
    ・シート:しっかりと身体をホールドしてくれます。長時間でも疲れないです。
    ・車体感覚:バックソナーが標準で装着されていて、とても便利です。

    【悪い点】
    悪い点は特にないですが、ETGの変速パターンには特徴が有ります。
    1速から2速へアップする際に、パワーが抜ける感覚が有ります。
    現代の日本車のオートマに慣れきった方は「何これ?おかしいんじゃないの?」と感じるかも
    知れません。
    マニュアル車を知っている方は、マニュアルモードにすれば、面白い運転ができると思います。
    私も、いつもマニュアルモードにして、パドルシフトで楽しんでいます。
  • 一条 孝さん2014/12/26

    すぐれた経済性と上質な造りが自慢



    【総合評価】
     人気の高かった207からバトンタッチを受けた、プジョーブランドを支えるコンパクトハッチが208。ボディはワイド化(全幅1740?)されているが、全長は207よりも短い。新旧シエロ同士の比較で90?もの軽量化が行われるなど、しっかりとダウンサイジング化が行われているのだ。
     パワーユニットも一新されており、3ドアアリュールには新開発の1.2L3気筒エンジンが搭載されている。5速MTとの組み合わせとなるが、ノイズや振動を低減するバランサーシャフトのおかげで吹き上がりはとてもスムーズ。さらに実用域で扱いやすく、まわせば心地よい吹き上がりが得られる。経済性にもすぐれており、高速クルーズでは20?/Lを超える燃費性能も自慢だ。
     キャビン全体の質感も高く、充実した装備内容を踏まえるとオトク感は非常に高い。操作性にすぐれる小径ステアリングや7インチタッチスクリーンも標準で装備されている。

    【良い点】
     後席足元スペースはゆったりとはいかないが、パーソナルユースとして乗るには手頃。上質な乗り味、経済性の高さも魅力のポイント。

    【悪い点】
     デビュー当初の208アリュールには5速MTしか用意されておらず、AT限定免許では1.6Lのプレミアムもしくはシエロしか選べない。
  • 工藤貴宏さん2014/10/27

    お洒落な気分になれる



    【総合評価】
     先代よりもコンパクトに生まれかわった車体は、「コンパクトってこのくらいがいいよね」と思えるサイズ感。新しいパワートレインは1.2Lの3気筒自然吸気エンジンに自動変速機能付きのクラッチレスMT(ロボタイズMT)の組み合わせで、このトランスミッションの動きは従来の同タイプに比べてかなりスムーズになっていることを確認できた。

    【良い点】
     洗練されたスタイルとなんとなくお洒落な雰囲気。軽快なハンドリングも楽しめる。新パワートレインは燃費も優れる。

    【悪い点】
     これといってないけれど、しいて言えば新パワートレインの動力性能は山道などではやや物足りない。元気よく走りたい人は、1.6Lモデルを選ぶことをオススメ。
  • seehyuさん2014/10/07

    良い足回りだ



    【所有期間または運転回数】
    1年間

    【総合評価】
    乗り心地の良さは相変わらず。少しくらい荒れた路面なら、問題なくていなして快適な乗り心地を味わわせてくれる。このあたりはプジョーの伝統的な味である。なんで国産のコンパクトカーはこうした味を出せないのかと思う。それくらいに良い足回りだ。

    【良い点】
    自然な変速フィールに違和感はなく、普通に気持ち良く走れるクルマになっていた。

    【悪い点】
    これが絶対という感じのモデルがないのが判断を難しくしている
  • 森野 恭行さん2014/09/30

    軽快感ある走り味は名車205の再来



    【総合評価】
     207から208への世代交代では、プジョーはアッと驚くダウンサイジングを実践した。よりチャーミングになったスタイルを含めて、まさしく「205の再来」というイメージだ。そしてメカニズム面の注目点は、新開発の3気筒1.2Lユニットの投入。当初は5速MTのみの設定だったが、遅れて2ペダルのETGも登場。このETGは、シングルクラッチ式のオートメーテッドMTだ。


    【良い点】
     心臓が3気筒1.2Lというと、かったるい加速や安っぽいノイズ&バイブレーションを想像する人もいるだろう。しかし、208はボディを小さくしただけでなく、大幅な軽量化も実現しているのがポイント。実用トルクが充実した3気筒の特性とも相まって、意外なほど活気のある走りを提供してくれる。3気筒特有の音振問題は皆無ではないが、それは走りを演出する「ビート感」と、好意的に捉えることもできる種類のものだ。全体には軽やかかつスムーズに回ってくれる。
     ハンドリングに関しても、プラスの要素となっているのはボディの小ささと軽さ。キビキビとした身のこなしは、欧州Bセグモデルの中でもとくに秀でたもので、日常の移動でもフレンチコンパクトらしいファンな走りを味わわせてくれる。しなやかなサスがもたらす、快適な乗り心地も大きな魅力だ。


    【悪い点】
     気になるのは、自動シフトにおけるETGのギクシャク感。シフトダウンは上手だが、シフトアップでつんのめり感を伴うことがある。それが気になるときは、手動シフトを試みてみるといい。アクセルペダルの「抜く」、「入れる」とタイミングを合わせれば、スムーズで気持ちのいいシフトができる。
  • 奥さんの208さん2014/06/16

    嫁さんのお気に入りのライオンマーク ^^



    【総合評価】
    可愛いの一言に尽きる。

    【良い点】
    今のところ、同じ車を見ることが無い。気にいれば、すべてが良く見えるとの事(笑)。
    嫁さん曰く、毎日見るものだから?(乗る)?気持ちがほんわかとするのが良いのと、
    運転が楽(前の車もセミオートマ)なのらしい。

    【悪い点】
    国産車に、同じ装備を全てつけても、もっと安く買えるのだが………。
  • 208のファンさん2014/06/03

    プレミアム 1.2L



    【総合評価】
    最高です。


    【良い点】
    インテリア、エクステリアともすばらしい。コンパクトカーで、ここまで高級感を感じられるものが他にない。乗っていて気持ちが良くコンパクトカーであることを忘れてしまう。
    加速や走りにパワー不足は感じません。エンジン音も気になりません。

    【悪い点】
    2ペダルMTのため、街中で走るにはATと比べスムーズさに欠ける。
    ダッシュボードに車検証入れが入らない。
    スマートキーのオプションがない。
    キーを差し込む場所が夜だと分かり難い。
  • 雷音丸さん2013/02/16

    不思議エンジン搭載のクセモノ



    【総合評価】
    クセモノ?
    慣れればハマりそう。

    【良い点】
    新開発の3気筒1,200CCエンジンは、低回転から異常と思えるほどトルクがあって、常用域で使いやすいです。普段は1,500RPM〜2,000RPMくらいで経済走行することが多くなりますが、それでもシフトダウンしなくても流れの中の加速くらいなら余裕でこなします。
    高回転キープしないと走らないイメージのあった以前のエンジンとは特性が別物です。
    かと思えば、踏めば高回転までそれなりに気持ちよく廻りますので、気分によって使い方を変えられます。当然、燃費は悪化しますが、そこはメリハリというところでしょうか。

    【悪い点】
    発進時に使うあたりの回転数で、アクセル開度と回転上昇がリニアな関係にならないようで、慣れないうちはクラッチミートがギクシャクします。アイドリングの1,000RPMから1,500RPMまでは回転が上がりにくく、同じアクセル開度でも1,500を超えると急に吹け上がります。
    MT車なのにエンジンブレーキがほとんど効きません。燃費には効いていそうですけれど、慣れないうちはちょっと気味悪く感じます。
  • 208LIONさん2013/02/11

    I Love My 208



    【総合評価】
    価格の割に標準装備も十分です

    【良い点】
    足回りもしっかりして、小径のステアリングとあいまって操作がし易く、コーナリングが楽しい

    【悪い点】
    悪評だったギクシャク感はないけど、やっぱり4ATが残念
    シフトアップポイントを見極めてアクセルを巧く操作しないと低速で引っ張ってしまう

208以外のプジョーの車種

全て見る

メーカーから探す

人気の車種一覧

プジョー 208 の中古車



中古車おすすめランキング

自動車ニュース

【免責事項】
本サービスに掲載される中古車情報は、株式会社プロトコーポレーションの情報に基づいています。
この情報の内容についてBIGLOBEでは一切の責任を負いかねます。

表示  :  スマートフォン  |  PC

PAGE TOP