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バレーノ - スズキ中古車の気になる相場は?


全体相場

件数中心価格帯最安値最高値
2年以内 282件 105.8 万円125.0 万円 84.8万円 165.1万円
4年以内 282件 105.8 万円125.0 万円 84.8万円 165.1万円
7年以内 282件 105.8 万円125.0 万円 84.8万円 165.1万円
全て 283件 105.8 万円125.0 万円 84.8万円 165.1万円
(更新日: 2017/09/20)

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カラー別の相場

カラー件数中心価格帯最安値最高値
アークティックホワイトパール 77件 108.0 万円128.0 万円 86.8万円 165.0万円
ファイヤーレッド 31件 105.0 万円119.8 万円 89.8万円 162.0万円
アーバンブルーパールメタリック 58件 104.9 万円119.9 万円 84.8万円 161.7万円
ミッドナイトブラックパール 63件 108.0 万円129.0 万円 94.9万円 165.1万円
プレミアムシルバーメタリック3 39件 99.8 万円125.8 万円 84.8万円 142.0万円
オータムオレンジパールメタリック 8件 108.0 万円109.8 万円 87.8万円 132.8万円
ダークシルバーメタリック 2件 113.0 万円113.0 万円 113.0万円 125.0万円
ガンM 5件 99.8 万円105.0 万円 88.8万円 148.8万円
(更新日: 2017/09/20)

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年式別の相場

年式件数中心価格帯最安値最高値
2017年 19件 119.0 万円136.0 万円 89.8万円 165.1万円
2016年 263件 105.0 万円124.9 万円 84.8万円 165.0万円
(更新日: 2017/09/20)

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都道府県別の相場

都道府県件数中心価格帯最安値最高値
北海道 4件 112.0 万円129.9 万円 112.0万円 134.0万円
青森県 1件 135.0 万円135.0 万円 135.0万円 135.0万円
岩手県 7件 108.0 万円108.0 万円 108.0万円 138.0万円
宮城県 9件 109.6 万円138.0 万円 99.8万円 147.0万円
秋田県 2件 100.0 万円100.0 万円 100.0万円 108.0万円
山形県 3件 108.0 万円125.0 万円 108.0万円 129.0万円
福島県 2件 99.8 万円99.8 万円 99.8万円 99.8万円
茨城県 13件 109.9 万円137.1 万円 107.8万円 161.7万円
栃木県 4件 103.0 万円108.0 万円 103.0万円 124.0万円
群馬県 10件 109.9 万円123.8 万円 99.8万円 163.0万円
埼玉県 22件 99.8 万円119.8 万円 89.8万円 148.0万円
千葉県 19件 108.9 万円120.0 万円 97.8万円 165.0万円
神奈川県 11件 108.0 万円119.8 万円 94.8万円 139.8万円
新潟県 10件 96.8 万円103.8 万円 95.8万円 119.8万円
富山県 3件 109.0 万円125.0 万円 109.0万円 129.0万円
石川県 11件 104.8 万円120.0 万円 89.9万円 143.1万円
福井県 8件 113.0 万円115.0 万円 109.0万円 142.0万円
長野県 2件 110.0 万円110.0 万円 110.0万円 134.0万円
岐阜県 5件 118.0 万円125.0 万円 99.8万円 145.0万円
静岡県 7件 104.0 万円117.0 万円 103.8万円 133.1万円
愛知県 14件 110.0 万円120.0 万円 88.8万円 132.0万円
三重県 7件 89.8 万円119.0 万円 87.8万円 157.8万円
京都府 7件 89.9 万円123.0 万円 89.9万円 139.0万円
大阪府 16件 107.0 万円125.0 万円 91.8万円 145.8万円
兵庫県 6件 109.9 万円129.0 万円 104.9万円 165.1万円
奈良県 8件 88.8 万円112.0 万円 84.8万円 132.0万円
和歌山県 2件 98.0 万円98.0 万円 98.0万円 98.0万円
鳥取県 1件 138.0 万円138.0 万円 138.0万円 138.0万円
島根県 1件 99.0 万円99.0 万円 99.0万円 99.0万円
岡山県 7件 99.9 万円112.0 万円 99.0万円 129.0万円
広島県 9件 109.0 万円129.8 万円 104.8万円 148.8万円
山口県 4件 104.9 万円129.0 万円 104.9万円 134.9万円
徳島県 2件 96.0 万円96.0 万円 96.0万円 98.0万円
香川県 4件 102.0 万円105.0 万円 102.0万円 107.8万円
愛媛県 8件 99.8 万円99.8 万円 99.8万円 109.8万円
高知県 2件 115.0 万円115.0 万円 115.0万円 125.0万円
福岡県 9件 104.9 万円118.0 万円 84.8万円 140.4万円
佐賀県 3件 128.0 万円132.8 万円 128.0万円 132.8万円
長崎県 4件 99.9 万円115.0 万円 99.9万円 135.0万円
熊本県 2件 129.6 万円129.6 万円 129.6万円 158.0万円
大分県 8件 109.0 万円130.0 万円 98.0万円 155.0万円
宮崎県 3件 104.8 万円115.0 万円 104.8万円 135.0万円
鹿児島県 1件 120.0 万円120.0 万円 120.0万円 120.0万円
沖縄県 2件 122.0 万円122.0 万円 122.0万円 145.0万円
(更新日: 2017/09/20)

都道府県名をクリックするとその都道府県のディーラーの中古車の在庫をすべてチェックできます。

グレード別の相場

グレード件数中心価格帯最安値最高値
XGレーダーブレーキサポートIIプッシュスタート 電格ミラー 169件 99.8 万円 109.9 万円 84.8万円 130.8万円
XT SDナビ Bカメラ ETC ボディコート付 105件 126.0 万円 138.0 万円 105.0万円 165.1万円
(更新日: 2017/09/20)

グレード名をクリックするとそのグレードの中古車の在庫をすべてチェックできます。

スズキバレーノ 2016年(平成)28年1月発売モデルのカタログ情報

デザイン、居住性、走行性能、安全性能など、コンパクトカーに求められる要素を高次元で調和させた、スズキが考える理想のコンパクトハッチバック「バレーノ」。流麗でエレガントなスタイリングに、ゆとりある居住空間と十分な荷室スペースを備えたパッケージングを採用した。ラインアップは、1.2L自然吸気のデュアルジェットエンジンを搭載した「XG」、1L 直噴ターボのブースタージェットエンジン搭載の「XT」、「XT セットオプション装着車」を設定。トランスミッションは「XG」にCVT、「XT」、「XT セットオプション装着車」には6速ATを組み合わせた。今回、「XG」をベースとした上級仕様の「XS」を設定。トランスミッションは、CVTを組み合わせる。エクステリアにディスチャージヘッドランプやアルミホイール、インテリアにはフルオートエアコン、助手席シートヒーターなどを採用。質感と機能を向上させたバリエーションを追加することで更なる選択肢を増やした。ボディカラーは、「プレミアムシルバーメタリック3」を含む全7色を用意。

スズキ バレーノの口コミ評価

  • 姫神山麓さん2017/08/18

    瞬発力と低燃費を両立



    【所有期間または運転回数】
    三ヶ月
    【総合評価】
    低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。
    ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。
    高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。
    高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。
    【良い点】
    アダプティブオートクルーズは便利で安全。
    ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。
    三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。
    6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。
    節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。
    ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。
    走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。
    加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。
    インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。
    小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。
    【悪い点】
    スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。
    かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。
    1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。
    峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。
    小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。
    エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。
    近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。
    登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。
    CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。
    6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。
    加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。
    個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。
    加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。
    自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。
    日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。
  • 新之助さん2016/07/16

    ジェントルなXG、ワイルドなXT。



    まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。

    また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。
    これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。
    諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。

    また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。

    ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。

    外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。

    XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。
    その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。
    220kmのメーターを気にせず走行してみたい。
  • 新之助さん2016/07/11

    スズキ次世代コンパクトはスイフトを越えられるか?



    まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ
    早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。
    そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。
    タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。
    高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。
    再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。

    【総合評価】
    まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。

    【良い点】
    真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。
    ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。
    ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。
    そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。
    だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。
    比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。
    また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。

    XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。
    XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。
    XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。
    自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか?

    【悪い点】
    車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。
    もう少し、格好良くして欲しい。
  • ひょうもんかめさん2016/06/15

    コンパクトカーと侮る無かれ。



    【所有期間または運転回数】
    先日、買い物帰りにスズキのディーラーを通りかかった際、赤色の試乗車がまん前に置かれており、Uターンまでして試乗してきました笑

    【総合評価】
    1リッターの6速オートマ3気筒ターボということもあり、成人男性3人(営業マンと親子、大体1人60キロ以上)が乗車しても軽くアクセルを踏めば、坂道をグイグイ上っていきます。
    コーナリングも路面に吸い付く走りを実感できました。結構無理に突っ込んでも曲がれそうで、足回りもよく出来てる。それ以上に静粛性がすごい。営業マン曰く、軽開発で培った技術らしいですが、普段、前期セルシオを乗ってる身としても引けをとらない感じでした。(高速走行はしてないのでこの点は省きます)

    【良い点】

    ・なんといっても静粛性がすごいです。一昔前のコンパクトカーとは比較になりません。
    ・加速、コーナリングもバッチリ。友人のスイフト以上かもしれないです。

    【悪い点】

    ・ターボ車なので仕方ないのですが、燃費が落ちます。
    ・ノンターボ1.2リッターがレギュラーガソリンなのに、ターボ車はハイオクです。この点結構気にする人が多いのではないでしょうか。

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